TOPICS
気になるカテゴリーから、注目ニュースをチェック
涼をまとう、暮らしを織る
■7月22日(水)~28日(火)
■7階 暮らしステージ
※最終日は午後5時閉場。
[Lepo工房]
日本の豊かな四季に寄り添い、自然の恵みを布に写し取る染色家。横浜は、かつて絹と藍の交易で栄えた歴史ある街。その大切な文化を守り、次世代へ伝えたいという想いから、地産地消と四季折々の自然にこだわった染め活動を行っています。
地域の桑の葉で大切に育てた蚕から得られる絹液、そして地元の藍や柿渋、手作りの媒染剤を使用し、一つひとつ丁寧に手作業で染め上げました。自然の恵みが織りなす、優しく奥深い風合いをお楽しみください。
写真上)
染料から媒染剤まで、地域の植物(藍・柿渋など)を使用した完全手作りのショールです。横浜の伝統である「絹と藍」の歴史を背景に、地域の桑の葉で育てた蚕の絹液を用いた独自の染め手法です。
大判ショール(素材:綿100%、サイズ:200×115cm) 25,300円<現品限り>
※写真はイメージです。
【お問い合わせ】7階 和洋食器
_3.png)


