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[太武朗工房]ガラス展 ~絵になる器~
■5月27日(水)~6月2日(火)
■7階 和洋食器
※最終日は午後5時閉場。
サンドブラスト技法をはじめ、江戸切子や江戸硝子などの伝統技術を融合し、独自のガラス表現を追求している[太武朗工房]。
アールヌーボー期のガラス技法を発展させた「彫刻硝子」は、色被せガラスに心休まる夢模様を彫刻し、色被せガラス特有である色のコントラストによる幻想的な世界観を描き出します。
写真上)
グラスや器としてだけでなく、インテリアとして空間を彩り、日常に豊かさと心地よい時間をもたらす「絵になる器」。
江戸切子 琥珀色緑被せ クリスタル飾皿(素材:ガラス、約径24.2×高さ5.2cm) 968,000円
素材・色・形すべてにこだわったハンドメイドによって、時代を超えて愛される価値を追求。ひとつひとつの暮らしへ寄り添う想いが込められた、長くご愛用いただける商品です。
彫刻硝子 おとずれ 「栗とモズ」 つる首(素材:ガラス、約径12×高さ32.3cm) 529,100円
※作品の表情はひとつひとつ異なります。



