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橋詰 正英 清涼のうつわ展

「アカゲラ図小皿」

■5月27日(水)~6月1日(月)
■7階 美術工芸サロン

1959年長野県生まれ。東京藝術大学大学院修了後、人間国宝・藤本能道の内弟子となりました。現在は青梅市にて制作し、日本工芸会正会員として活躍されています。自然あふれる青梅の花鳥を色絵磁器で表現し、人気を博す橋詰先生。水辺と緑が輝く季節を感じられるうつわをぜひご高覧ください。

「カワセミ図長四角皿」

「ヤマセミ文マグカップ」

「釉描加彩ヤマセミにカワセミ図扁壺」(表)W41.4×D10.2×H34.4㎝

「釉描加彩山葡萄にルリビタキ図角柱壺」W15×D15×H35.2 ㎝

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