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〈晴峰窯〉梅村弄月陶展

■8月20日(木)~25日(火)
■6階和洋食器売場 ※最終日は午後6時閉場。
日本六古窯(ろっこよう)の1つ、瀬戸焼の源流である国指定の伝統的工芸品「赤津焼」。「灰釉」「鉄釉」「古瀬戸釉」「黄瀬戸釉」「志野釉」「織部釉」「御深井釉」の七釉を用いて、千年を超える伝統が今なお続いています。梅村弄月氏が得意とする勢いのある下絵付けや、繊細な文様、ロクロやタタラの技法を用いて現代の感覚や伝統美で作る織部釉の器をご覧ください。

↑(左)織部ねじ梅絵輪花鉢(約径21×21×高さ6cm) 17,600円/(右)織部ひさご絵輪花鉢(約径20×20×高さ6cm) 11,000円
※手作りのため色目、サイス゛等が異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。

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