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6階 POP UP STATION

【 POP UP STATION[6F1]】
↑【 ハンス J.ウェグナーデザインチェアと北欧のあかりコレクション 】
■3月25日(水)~4月7日(火) ※最終日は午後7時閉場。
1953年に小さな工房からスタートしたデンマークの家具メーカー〈PPモブラー〉。北欧家具デザインの巨匠、ハンス J.ウェグナーと〈PPモブラー〉の職人の妥協を許さないデザインと技術が出会い、数々の名作家具を誕生させました。会場では“パパベアチェア”や“フラッグハリヤードチェア”を展示いたします。

↑【〈ARTE ZAPOTECO〉メキシコラグ POP UP 】
■4月8日(水)~14日(火) ※最終日は午後7時閉場。
メキシコ南部オアハカ州に暮らすサボテコ族たちによって伝統的に織られる手織りラグ。いくつもの天然素材を染料として使い分け、染め上げた手紡ぎの糸を使うことで、耐久性に優れたラグをご紹介しています。

↑【 旅する毛糸店~あなたに会いに、毛糸がきました~ 】
■4月15日(水)~21日(火) ※最後日は午後7時閉場。
「旅する毛糸店」は、手芸専門店クラフトハートトーカイが運営するポップアップショップです。国内外のバリエーション豊かな毛糸、編み物用具、あみぐるみキットなど、編み物関連のアイテムを多数取り揃えます。編み物が大好きな方、編み物が初めての方もぜひご覧ください。

↑【〈松本民芸家具〉】
■4月22日(水)~28日(火) ※最後日は午後7時閉場。
長野県松本市で1940年代に創業し、日本の「民芸運動」の精神を体現する木工家具ブランドです。ミズメザクラなどの堅い国産無垢材を用い、伝統的な組手接手技術で職人が一つひとつ手仕事で製作されています。「用の美」を追求し、使えば使うほどに味わいが増す一生物の家具です。



【 POP UP STATION[6F2]】
↑【〈24ボトルズ〉フェア 】
■4月8日(水)~14日(火) ※最終日は午後6時閉場。
2013年イタリア・ボローニャで誕生した〈24ボトルズ〉。この名前は1日24時間、私たちが使い捨てプラスチックボトルを減らすためのデザインソリューションに取り組む決意を示しています。カラフルなボトルが揃い、「推しカラー」をマイボトルにしてみませんか。高島屋先行販売のアイテムもご紹介いたします。

↑【〈あれぐ〉ブラシフェア 】
■4月15日(水)~21日(火) ※最終日は午後6時閉場。
〈あれぐ〉は、スペイン語で「楽しみ」「喜び」を意味する“アレグリア”から名付けました。「使う楽しみを」「使う喜びを」お届けしたい、そんな想いを込めています。日々の暮らしに欠かせないブラシだからこそ、木地素材にこだわり、厳選した天然毛を丁寧に手植えして製作しております。洋服ブラシやヘアブラシをはじめ、機能性と使い心地を兼ね備え、長くご愛用いただける品々をご紹介します。



【 POP UP STATION[6F3]】
↑【〈華仙〉筆に宿る、〈華仙〉の美学展 】
■4月1日(水)~7日(火) ※最終日は午後6時閉場。
日本の美意識を礎に、静と動の調和を表現するアーティスト。一瞬の輝きを永遠の余韻へと昇華させる、その世界観は唯一無二。“華”の艶やかさと“仙”の清らかさが響き合う、美のかたちを追求します。

↑【 高倉工芸 南部箒 】
■4月8日(水)~14日(火) ※最終日は午後6時閉場。
「長く、大切に使える一本を」という想いから生まれた、岩手県九戸村の南部箒。冷涼な気候が育んだ独特の「縮れ」は、お部屋の隅や絨毯などに入り込んだホコリをしっかりと掃き出すことができます。また、今回は職人の手ほどきで世界に一つだけのMyほうきを作ることができるワークショップを開催します。

★ワークショップ
■日時:4月8日(水)~13日(月)各日午前11時~、午後3時~/14日(火)午前11時~
■所要時間:各回約2時間
■参加費:5,500円
■定員:各回先着1名様

■ご予約は4月1日(水)午前0時から承ります。
ご予約はこちら>>

※お申し込みは上記のWEB予約フォームからのみの受付となります。
※ご予約受付は、イベント実施日の2時間前に終了させていただきます。
※同一メールアドレスによる複数枠のご予約など、代理でのお申込みはご容赦ください。
※ご予約お申し込み後、ご入力いただいたメールアドレス宛に自動返信メールをお送りします。
※ご予約お申し込みの際に、メールアドレスの入力間違いにご注意ください。また、「noreply-takashimaya_osaka@resv.jp」からのメールを受け取れるよう、ドメイン指定設定をお願いします。

↑【〈栗久〉】
■4月15日(水)~21日(火) ※最終日は午後6時閉場。
創業1874年、秋田県大館市にある「大館曲げわっぱ」の老舗〈栗久〉。古くからせいろやおひつなどに使われ、現代では機能性を追求し優れたデザイン製品が多く作られるようになりました。カップや小皿など今の時代に沿った暮らしの中で溶け込みやすい曲げわっぱの開発を続けています。

↑【 土屋陽太・メタル展 】
■4月22日(水)~28日(火) ※最終日は午後6時閉場。
鉄・銅・真鍮等の金属を1枚1枚切断し、ガスバーナーでなまし、金槌で叩いて手作業で製作しています。縁起物や大小様々な新作の動植物のオブジェに加え、身近な植物に合う花器を取り揃えました。



【 POP UP STATION[6F4]】
↑【 木製品工房アートフォルム 橋野 浩行 】
■4月1日(水)~7日(火) ※最終日は午後6時閉場。
日本最高峰の硬度を誇る希少材「オノオレガンバ」を用いた逸品です。靴べらセットは、クラッシックで上質な空間を彩る至高のアイテム。また、頭皮のマッサージもできる新しい形の櫛「ひねり髪すき」は、グッドデザイン賞を受賞。美しさを追求した独自の造形美をぜひお手にとってお楽しみください。

↑【 蜂谷隆之 漆の器展 】
■4月8日(水)~14日(火) ※最終日は午後6時閉場。
蜂谷隆之氏は輪島で瀬戸國勝氏、宮口一男氏に師事した漆工芸作家で2003年に独立しました。普段の食卓がより美しく感じられるようなシンプルで端正な表情の器作りを心掛けています。使い込むほどに艶やかさが増す漆の手触りや温もりを感じてください。

↑【 快山窯 白瓷 青白磁の器 茶器展 】
■4月15日(水)~21日(火) ※最終日は午後6時閉場。
快山窯は美濃焼の中心地、土岐市駄知山麓に江戸中期に築窯以来、皆様の温かい心に支えられて、江戸〜令和といつの時代にも使いやすく、心の和む品位豊かな陶藝品を焼造しております。今回は定番の器から新作の茶器をご紹介します。

↑【 輪島展 伝統の継承 】
■4月22日(水)~28日(火) ※最終日は午後6時閉場。
日本の伝統工芸である漆芸・輪島塗の伝統・未来をつないでいくために、震災から約2年が経過する今もなお、復興途上にある能登半島において生業(輪島塗販売)を通じた復興支援を行なっています。

※いずれも写真はイメージです。


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