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6階 POP UP STATION
【 POP UP STATION[6F1]】
↑【 暮らしひととき 】
■1月21日(水)~2月10日(火) ※最後日は午後7時閉場。
家具やウェア、インテリア雑貨が並ぶ「暮らしひととき」。季節の空気を感じながら、心地よい日常を豊かに彩るアイテムに出会えるPOP UP。暮らしに寄り添うアイテムをご覧ください。期間中、週替りで4種類の個性あふれるブランドをご紹介します。
■1月21日(水)~27日(火):〈ao〉 ×〈KEIKO KUROISHI〉
■1月28日(水)~2月3日(火):〈すまうと〉×〈Bio Jewelry Coloridas〉
■2月4日(水)~10日(火):〈すまうと〉×〈WAYUULA〉
↑〈ao〉
「”洗いざらし”のよさを感じるガーゼ服」を作り続ける新潟県・糸魚川市(いといがわし)に自社の縫製工場をもつファクトリーブランドです。
■1月21日(水)~2月10日(火) ※最後日は午後7時閉場。
家具やウェア、インテリア雑貨が並ぶ「暮らしひととき」。季節の空気を感じながら、心地よい日常を豊かに彩るアイテムに出会えるPOP UP。暮らしに寄り添うアイテムをご覧ください。期間中、週替りで4種類の個性あふれるブランドをご紹介します。
■1月21日(水)~27日(火):〈ao〉 ×〈KEIKO KUROISHI〉
■1月28日(水)~2月3日(火):〈すまうと〉×〈Bio Jewelry Coloridas〉
■2月4日(水)~10日(火):〈すまうと〉×〈WAYUULA〉
↑〈ao〉
「”洗いざらし”のよさを感じるガーゼ服」を作り続ける新潟県・糸魚川市(いといがわし)に自社の縫製工場をもつファクトリーブランドです。
↑〈KEIKO KUROISHI〉
デザイナー 黒石 恵子によるオリジナル・テキスタイル・ブランド〈KEIKO KUROISHI(ケイコ クロイシ)〉。グラデーション染色とカットワークで七夕の網飾りの構築美を再現したシルクやコットンのスカーフを中心に、デザイン性の高い独自の世界観を構築しています。
デザイナー 黒石 恵子によるオリジナル・テキスタイル・ブランド〈KEIKO KUROISHI(ケイコ クロイシ)〉。グラデーション染色とカットワークで七夕の網飾りの構築美を再現したシルクやコットンのスカーフを中心に、デザイン性の高い独自の世界観を構築しています。
↑〈すまうと〉
「本物の素材でつくる 心地良いを目指す」を合言葉に、心地よい暮らしと健康的な暮らしをサポートする家具ブランド。天然木の無垢材を使用しているのはもちろん、接着剤や塗料にいたるまで天然素材を使用するというこだわりの家具をこの機会にご体感ください。
「本物の素材でつくる 心地良いを目指す」を合言葉に、心地よい暮らしと健康的な暮らしをサポートする家具ブランド。天然木の無垢材を使用しているのはもちろん、接着剤や塗料にいたるまで天然素材を使用するというこだわりの家具をこの機会にご体感ください。
↑〈Bio Jewelry Coloridas〉
生物多様性の宝庫ブラジルのサステナブルな素材と手仕事から生まれたビオジュエリー®を発信。ブラジルのサバンナの一部に自生する黄金の草“カッピンドウラード”を使い、地元の職人達による手仕事を取り入れ、コロリーダスの職人が一点一点丁寧に仕上げています。
生物多様性の宝庫ブラジルのサステナブルな素材と手仕事から生まれたビオジュエリー®を発信。ブラジルのサバンナの一部に自生する黄金の草“カッピンドウラード”を使い、地元の職人達による手仕事を取り入れ、コロリーダスの職人が一点一点丁寧に仕上げています。
↑〈WAYUULA〉
南米コロンビア・ワユー族の母から子に伝わる手編みの技術と、日本人のライフスタイルに馴染むデザインを掛け合わせたワユーバッグを製作するオリジナルブランド。
南米コロンビア・ワユー族の母から子に伝わる手編みの技術と、日本人のライフスタイルに馴染むデザインを掛け合わせたワユーバッグを製作するオリジナルブランド。
【 POP UP STATION[6F2]】
↑【〈鳥井金網工芸〉】
■1月21日(水)~27日(火) ※最終日は午後6時閉場。
明治22年7月の祇園祭の真っ只中、鳥井清造によって京都寺町に誕生し、創業130年以上愛され続けてきた京金網の老舗。銅製茶こしは〈鳥井金網工芸〉が生み出し、先代より引き継がれてきた代表作品です。銅線を使い一つひとつ丁寧に手作業で編み上げた製品をぜひお手に取ってご覧ください。
炭火で焼いたように食パンが外はカリッと中はモチッと仕上がる焼き網。網とセラミックが別々になるのでお手入れも簡単。
↑パン焼き網(銅・セラミック/約径15cm) 6,050円〈5点限り〉
フライパンで簡単に蒸し野菜ができます。持ち手がついているので、蒸しあがった後、そのままお皿に盛り付けていただけます。
↑蒸しあみ(ステンレス/約22cm) 17,050円〈3点限り〉
■1月21日(水)~27日(火) ※最終日は午後6時閉場。
明治22年7月の祇園祭の真っ只中、鳥井清造によって京都寺町に誕生し、創業130年以上愛され続けてきた京金網の老舗。銅製茶こしは〈鳥井金網工芸〉が生み出し、先代より引き継がれてきた代表作品です。銅線を使い一つひとつ丁寧に手作業で編み上げた製品をぜひお手に取ってご覧ください。
炭火で焼いたように食パンが外はカリッと中はモチッと仕上がる焼き網。網とセラミックが別々になるのでお手入れも簡単。
↑パン焼き網(銅・セラミック/約径15cm) 6,050円〈5点限り〉
フライパンで簡単に蒸し野菜ができます。持ち手がついているので、蒸しあがった後、そのままお皿に盛り付けていただけます。
↑蒸しあみ(ステンレス/約22cm) 17,050円〈3点限り〉
↑【〈Zenma(ゼンマ)〉春の刺しゅうフェア~ 】
■2月4日(水)~10日(火) ※最終日は午後6時閉場。
可憐な花々を手刺しゅうしたポーチやバッグなど、春が待ち遠しくなるアイテムを取り揃えています。
■2月4日(水)~10日(火) ※最終日は午後6時閉場。
可憐な花々を手刺しゅうしたポーチやバッグなど、春が待ち遠しくなるアイテムを取り揃えています。
【 POP UP STATION[6F3]】
↑【〈中平美彦〉陶うつわ展 】
■1月21日(水)~27日(火) ※最終日は午後6時閉場。
石川・金沢で日常使いの陶うつわを製作。使いやすさや可愛さ、存在感やちょっとした違いなど、「ニュアンス」を感じていただけるよう丁寧に製作しています。
炭化白釉面取マグ(約径8×高さ8.5cm/約330ml) 6,600円
■1月21日(水)~27日(火) ※最終日は午後6時閉場。
石川・金沢で日常使いの陶うつわを製作。使いやすさや可愛さ、存在感やちょっとした違いなど、「ニュアンス」を感じていただけるよう丁寧に製作しています。
炭化白釉面取マグ(約径8×高さ8.5cm/約330ml) 6,600円
↑【 奈良一刀彫〈NARADOLL HIGASHIDA〉雛人形展 】
■1月21日(水)~27日(火) ※最終日は午後6時閉場。
奈良に約900年続く伝統技法「奈良一刀彫」で創作された手作りのおひな様。木のあたたかみと可愛らしいフォルム、そして現代の住環境にフィットするサイズ感で表現された世界にひとつのおひな様。初節句はもちろん、大切な人への贈り物、自分へのご褒美、大人のひな祭りにも。今回は五月人形の兜も同時展示いたします。
★作家による実演
■各日午前11時~午後4時
ノミで木を削る音や香りを感じていただき、無数の工程を経て人の手で出来上がっていく工芸品の魅力を楽しんでいただけます。
※途中休憩をいただく場合がございます。
■1月21日(水)~27日(火) ※最終日は午後6時閉場。
奈良に約900年続く伝統技法「奈良一刀彫」で創作された手作りのおひな様。木のあたたかみと可愛らしいフォルム、そして現代の住環境にフィットするサイズ感で表現された世界にひとつのおひな様。初節句はもちろん、大切な人への贈り物、自分へのご褒美、大人のひな祭りにも。今回は五月人形の兜も同時展示いたします。
★作家による実演
■各日午前11時~午後4時
ノミで木を削る音や香りを感じていただき、無数の工程を経て人の手で出来上がっていく工芸品の魅力を楽しんでいただけます。
※途中休憩をいただく場合がございます。
↑【うつわあわせ~亀京窯&はまぐり窯~】
■1月28日(水)~2月3日(火) ※最終日は午後6時閉場。
↑〈亀京窯〉
釉薬を使わずに丸三日間薪を燃やし続けて器を焼きます。一般的な陶器を焼く温度より100度ほど高い1300度の高温で器を焼き上げており、焼締めの中でも薄作りで軽く仕上げていますが、割れにくく丈夫で扱いやすいのが魅力です。焼締めの魅力を多くの方に知っていただけるよう毎⽇使いたくなる器を製作しています。
亀付きコーヒーカップ(各約径8×高さ8cm) 各4,950円
■1月28日(水)~2月3日(火) ※最終日は午後6時閉場。
↑〈亀京窯〉
釉薬を使わずに丸三日間薪を燃やし続けて器を焼きます。一般的な陶器を焼く温度より100度ほど高い1300度の高温で器を焼き上げており、焼締めの中でも薄作りで軽く仕上げていますが、割れにくく丈夫で扱いやすいのが魅力です。焼締めの魅力を多くの方に知っていただけるよう毎⽇使いたくなる器を製作しています。
亀付きコーヒーカップ(各約径8×高さ8cm) 各4,950円
↑〈はまぐり窯〉
美濃焼の生産の中心として、長い歴史を持つ土岐市山間の小さな集落。今も尚、一歩足を踏み入れるとその歴史を色濃く残した製陶所があちらこちらに立ち並ぶ風景が広がります。はまぐり窯は夫婦それぞれの個性を合わせ、電気・灯油の2種の窯の特徴を活かした作品作りをしています。他にはない作品の数々をお楽しみください。
(写真左)鉄絵深皿(約径20×高さ5cm) 5,170円
(写真右)鉄絵コップ(各約径7.5×高さ9cm) 各3,850円
美濃焼の生産の中心として、長い歴史を持つ土岐市山間の小さな集落。今も尚、一歩足を踏み入れるとその歴史を色濃く残した製陶所があちらこちらに立ち並ぶ風景が広がります。はまぐり窯は夫婦それぞれの個性を合わせ、電気・灯油の2種の窯の特徴を活かした作品作りをしています。他にはない作品の数々をお楽しみください。
(写真左)鉄絵深皿(約径20×高さ5cm) 5,170円
(写真右)鉄絵コップ(各約径7.5×高さ9cm) 各3,850円
↑【 北形槙子 ガラス展 】
■2月4日(水)~10日(火) ※最終日は午後6時閉場。
ビビットでカラフルなグラスや、時に繊細なレース模様などの色ガラスたちを組み合わせるなど、角度によって模様の表情がとても豊かに表現されています。日常に彩りをもたらせてくれる心躍るガラスの世界をぜひご覧ください。
■2月4日(水)~10日(火) ※最終日は午後6時閉場。
ビビットでカラフルなグラスや、時に繊細なレース模様などの色ガラスたちを組み合わせるなど、角度によって模様の表情がとても豊かに表現されています。日常に彩りをもたらせてくれる心躍るガラスの世界をぜひご覧ください。
【 POP UP STATION[6F4]】
↑【 源右衛門窯フェア 】
■1月21日(水)~27日(火) ※最終日は午後6時閉場。
磁器発祥の地・有田で古伊万里の伝統技法を継承しながら多様化する現代のライフスタイルにあわせた品々を日々発信し、本フェアでは新作を中心に多数ご紹介します。
■1月21日(水)~27日(火) ※最終日は午後6時閉場。
磁器発祥の地・有田で古伊万里の伝統技法を継承しながら多様化する現代のライフスタイルにあわせた品々を日々発信し、本フェアでは新作を中心に多数ご紹介します。
※いずれも写真はイメージです。
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