TOPICS

気になるカテゴリーから、注目ニュースをチェック

美の予感2026 ―象・彫・刻・塑―

■5月27日(水)~6月1日(月)
■6階 美術画廊
40歳以下の彫刻・立体表現の作家による3年ぶり2度目の展覧会です。日本で彫刻は古来、仏像制作や建築装飾において発展し、近代以降は美術作品としてモダンに洗練され、戦後は“素材・技法”を超えてその概念が拡大。今世紀に入り更に次のパラダイムを形成し始めているように感じられます。本展では、グローバルな課題に直面する世界の中で、7人の作家たちが素材を信じ表現した新作を一堂に展観します。

〈出品作家〉
石川 慎平 神楽岡 久美 久保木 要
黒田 恵枝 白谷 琢磨 塚本 将慈
吉田 泰一郎 (敬称略・五十音順)

※一部商品の入荷遅れ・生産中止や、展覧会・催し・イベント等が変更・中止となる場合がございます。
※一部商品において、購入個数や入場人数など、販売方法に制限を設ける場合がございます。
あらかじめご了承ください。

【この記事を友達にシェアする】

前のページに戻る