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タカシマヤ ウオッチメゾン 
大阪

NEWS&TOPICSニュース&トピックス

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〈ジェラルド・チャールズ/インディペンデントウォッチ〉オープン

■10月1日(木)から
■5階タカシマヤ ウオッチメゾン

〈Gerald Charles〉ブティック限定モデルや各ブランドの2026年新作を中心に、数多くの商品を取り揃えております。

マスターリンク ブティック エディションは、〈ジェラルド・チャールズ〉ブティックでのみ入手可能な限定モデルとして発表されました。本作は2024年に発表されたブランドの人気モデルであるマスターリンクを洗練された解釈で表現したモデルであり、サンレイ仕上げを施したブラックの二重構造文字盤が特徴です。またケースと一体型ブレスレットには、特殊な粉体塗装プロセスを用いて自社開発した独自の仕上げ技術「ダークブラスト®」を採用しており、表面のシームレスな連続性を保ちつつ、深みのあるマットで現代的な風合いを時計に与えています。

↑〈Gerald Charles〉腕時計
「マスターリンク」ブティック限定モデル(SSケース&ブレス〈ダークブラスト®仕上げ〉・38.0×38.0mm/機能:時・分表示〈中央配置〉/GCA1000自動巻きマイクロローター搭載/10気圧防水) 5,038,000円


〈エベラール〉のクロノ4は、2001年発表のインカウンターを4つ並列に配置したモデルです。時計史上最初で唯一の四つ目のクロノグラフは国際特許取得・意匠登録済みです。本モデルは2021年に発表された20周年記念モデル「21-42」であり、新バージョンとして登場。「21-42」の42は、ケースの直径42mmを表します。

↑〈Eberhard〉腕時計
「クロノ4」クロノ4 21-42(SSケース・42.0×13.95mm/レザーストラップ/4カウンター付き自動巻き機械式クロノグラフ〈特許取得済み〉/5気圧防水) 1,459,700円


クロノグラフに対する革新的なアプローチで知られる〈Singer Reimagined〉は、時計製造の本質的な機能を再発明し、伝説的なムーブメントを修復し、永続性を追求した新たな機械的構造を創造するという、哲学のもと時計製造をしています。〈Singer Reimagined〉の2026年新作のカバジェロ・チタンは、ブランド独自のキャリバー4 ソロ・テンポを搭載したカバジェロコレクションに追加された新モデルです。マイクロサンドブラスト加工を施した表面と鏡面仕上げのエッジとの鮮やかなコントラストが特徴的なグレード5チタン製ケースを採用しています。時計を裏返すと露わになったキャリバー4を見ることができ、6日分の動力を蓄える4つの香箱が確認できます。

↑〈Singer Reimagined〉腕時計
「カバジェロ」カバジェロ・チタン ココアブラウン(グレード5チタンブレスレット・39.0×10.5mm/テキスタイルストラップ手巻きムーブメント/5気圧防水/4つのフラット型高速回転バレル/6日間のパワーリザーブ) 4,510,000円


※価格は消費税を含む総額にて表示しております。
※掲載商品の価格は2026年9月15日(火)現在のものです。


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