
- ■5月27日(水)〜6月2日(火)
- ■2階 ジョイント・スクエア
※最終日は午後5時閉場。
世界の国々の伝統や技術に新しい感覚を取り入れた品々を、そのものが持つ「ものがたり」とともにご紹介。

【チュニジア共和国】
[Taste of Tunisia(テイストオブチュニジア)]
梶原 美保氏
チュニジア老舗ブランド
【Marioul Fadhila マリュールファディーラ】の豊富な色揃えのストライプ柄が特徴のカットソーは着心地の良さが人気です。

【ケニア共和国】
[MauWa Circle(マウワサークル)]
根本 幸恵氏
ケニアの職人たちによる色鮮やかで温もりあふれる手仕事。ケニア・ラム島で作られるアクセサリーのほか、手染め布服、アートなど心躍るアイテムが揃います。

【マダガスカル共和国】
[RAFFITIA(ラフィティア)]
井口 あゆみ氏
RAFFITIA(ラフィティア)は、マダガスカルのラフィア椰子を草木で染め、バッグや小物などに編みあげてお届けしています。

【インド共和国】
[rahmat(ラフマット)]
佐々木 恵子氏
中央アジア発祥の伝統工芸「スザニ刺繍」をベースに、オーナーがパターンから縫製まで行っています。シンプルで心地よい大人の日常服をお届けします。

【ラオス人民民主共和国】
[siimee(シーミー)]
梅谷 菜穂氏
ラオスの手織りの布からインスパイアされ、“旅するように、生きる服”をテーマに、洋服や暮らしの小物を制作しているアパレルブランド。
※写真はイメージです。



