五月人形

開催期間:2017年4月12日(水)午前10時まで

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お子様の健やかな成長と幸せを願う「端午の節句」。大将飾りや兜飾り、鎧飾りなど、
現代の感性にふさわしいものから、伝統に裏打ちされた重厚な作風のものまで、多数ご紹介をしております。
種類、作家、サイズ別など、こだわりのポイントからお選びいただけます。

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  • 大将人形
  • 兜飾り
  • 収納兜飾り
  • 鎧飾り
  • 伊予一刀彫
  • 鯉のぼり・脇飾りその他

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人形作家 幸一光 こう いっこう

18歳から父、二代目松崎幸雄に師事。伝統的で優美な人形と独自の作風による創作的な作品の制作を続け、数多くのコンクールや伝統工芸展などで受賞。
経済産業大臣指定伝統工芸士・東京都知事指定東京伝統工芸士の認定を受けています。日本工芸会会員。

京甲冑師 平安一水 へいあん いっすい

京都「洛冑会」の重鎮であり名匠と称えられた、父である三代目・平安一水に師事し、四代目を継承。
他の追随を許さない鍛金の技が光る、京甲冑界を代表する甲冑師。塗りから仕上げまですべての工程に魂を注いだ、格調高い甲冑飾りを生み出しています。

京甲冑師 平安武久 へいあん ぶきゅう

京甲冑の最高峰とされる京都「洛冑会」のひとり。
“京甲冑”ならではの重厚さが漂う、贅をつくした作品を制作。
京都で育まれてきた伝統に則り、甲冑作りの約束事を踏まえながら、新しい試みにも挑んでいます。

江戸甲冑師 加藤一冑 かとう いっちゅう

国宝・重要文化財の甲冑修理をはじめ、数多くの甲冑の修理・復元を手がける名匠。日本屈指の技巧派ならではの精緻にして勇壮な作品を作り続けています。

江戸甲冑師 加藤鞆美 かとう ともみ

全国の国宝甲冑などを調べあげ、実物の甲冑を手本にして、伝統の技法で制作。
確かな時代考証に裏打ちされた作品は、繊細かつ華麗。江戸甲冑界を代表する名匠です。

甲冑師 辰広 たつひろ

漆技術と細やかな手仕事に定評がある甲冑師。伝統的な素材を大切にし、一点の妥協も許さず本物志向にこだわり、手にしたときの重厚感と緻密で華麗なつくりの中に「日本の伝統」を表現しています。

伊予一刀彫 西川南雲 にしかわ なうん

木の温もりを生かしたシンプルなフォルムと、瀬戸内の穏やかな気候を思わせる柔らかな彩色が特徴。独自のスタイルで、親しみやすい人形をつくり続けています。

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