鶴屋吉信

鶴屋吉信の歴史

代表銘菓とともに受け継ぐ精神。
京都西陣の鶴屋吉信本店、入口を見上げたところに代表銘菓「柚餅」の銘を記した大看板がございます。
これは、明治・大正の文人画家 富岡鉄斎の揮毫。
柚餅を愛好した鉄斎からは柚餅の外装となる「益精養気」(精を益し、気を養う)との讃と書画をも賜りました。
大看板は、戦時中の強制疎開によって一時は失われましたが、本店の新築にともない復刻。時代をこえて、弊店のあゆみを見守り続けています。
享和三年(1803年)創業以来、二一〇余年。
時代とともに、お客様に愛されるお菓子のかたちをつねに追い求めながら変わることなく受け継ぐ「ヨキモノヲツクル」の精神で京菓子づくりに励みます。

ものづくりへのこだわり、代表銘菓

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