こちらでご紹介しております商品について、父の日用途での販売は終了いたしました。
一部、販売を継続している商品もございます。「アイテム一覧」からご確認ください。

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父の日

豪華なくつろぎタイム!
家でのんびり過ごす、贅沢な1日をお父さんへ贈ろう

父の日のお祝いに、わが家でのんびり過ごす贅沢な時間を贈ってみませんか?たとえば、いつもよりちょっと豪華な食事やお酒、あるいはくつろぎタイムにぴったりのアイテム。これなら普段、忙しいお父さんも、定年を迎えて時間を持て余し気味なお父さんも、きっと喜んでくれるはずです。大人の男性好みのものをチョイスしたので、ぜひご検討を!

協力:All About
※画像はイメージです

ひつまぶし

白焼きと蒲焼き、
二種類の鰻を何度も楽しめるひと品

が載ったごはんに、出汁が添えられたひつまぶし。一般的に蒲焼きが使われますが、こちらの『源平まぶし二人折』では蒲焼きの『ひつまぶし』と共に、希少な白焼きの『しろまぶし』も楽しむことができます。

使用されているのは、身が締まって程良く脂の乗った国産鰻。これを腹開きにして焼くだけで蒸さない、関西風の調理法が用いられています。白焼きの味付けも特徴的。通常は使われない薄口醤油やみりんも使用したことで、香りと味わいがさらに深まっているんです。

『ひつまぶし』はまず、鰻とごはんだけを味わい、2膳目はそこに付属のネギとのりを添えてお召しあがりください。そして3膳目にはわさびも加え、温めた出汁をかけて楽しむのがセオリーです。一方、『しろまぶし』も1膳目はそのままで。白焼きの鰻と、ごはんに載せられた大葉や塩昆布との相性を楽しんだら、2膳目で出汁をかけていただきます。

炭火で焼かれて香ばしく仕上がった鰻は、出汁をかけることで、とろりとした食感に変化。お茶漬けのようにサラサラといただけますが、食べ応えがあるので、お父さんもきっと満足してくれることでしょう。

父の日体裁での販売は終了いたしました

米&麦焼酎

飾りたくなる陶器入り。
大黒柱にふさわしい名の焼酎

1915年、岡山にて酒造りを始め、現在では地ビールや地ウイスキーなども手がける宮下酒造。この老舗総合酒造メーカーの『男の勲章焼酎セット』は、米・麦焼酎2本の詰合せです。

そのうちの1本となる『男の勲章』は、名称からして父の日のギフトにぴったり。インパクトのあるネーミングで力強さのある、ハードリカーのような「男」をイメージさせる味わいです。

もう1本の『初代亀蔵』は、シェリー酒の貯蔵樽で熟成させたユニークな米焼酎。グラスに注げば、その液体はほんのり琥珀色。ふわりと漂うシェリー酒の甘い香りに鼻腔をくすぐられると、お酒は味覚だけでなく嗅覚でも楽しめることを思い出させてくれます。

2本のボトルは陶器製で、飲んだ後に飾って楽しめるのもうれしいところ。味わいはどちらもクセがなく、まろやかなので、旨味がダイレクトに伝わるよう、ロックで飲むのがおすすめです。

父の日体裁での販売は終了いたしました

鰻&ビール

珍しい山椒エールは、
相性抜群の鰻と共に味わって

100年近い歴史をもつ世嬉の一酒造は、「世の人々が嬉しくなる一番の酒造り」を目指して名付けられた蔵元。併設する6つの蔵では、岩手の郷土料理を提供するレストランやカフェなどが営まれ、観光スポットとしても賑わっています。

この蔵の一角を占める“いわて蔵ビール”の工場で生まれたのが、『ジャパニーズスパイスエール山椒』です。山椒好きのバイヤーが見つけたこちらは、山椒の実を加えて醸造した珍しいクラフトビール。国際的なコンクール『ワールド・ビア・アワード』のアジア部門で2度、金賞を獲得するなど、その味はお墨付きです。

使われているのは、地元・一関産を中心とした国産の山椒の実。一口飲むと、エールの華やかさにほんのり加わった山椒の香りが、心地よく鼻に抜けていきます。

スパイシーで爽やかな後味も楽しめるこのビールに、鰻がよく合うのは至極当然。今回は、高知県が誇る清流、四万十川流域で育てた鰻の蒲焼きとセットでお届けします。関東風の調理法(背開き、焼・蒸・焼の3度加熱)でふっくらと仕上げられた鰻と、山椒エールの組み合わせには、食通のお父さんも思わず唸ることうけあい!

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鰻と肉のお寿司

父の日のお祝いにぴったり。
男性好みのお寿司2種

めでたい席のごちそうにふさわしいお寿司で、父の日をお祝いしたい。そう思うなら、いつもとちょっと違う『鰻寿し・近江牛とろ巻詰合せ』を贈ってみては? こちらは鰻と近江牛を使った、贅沢で食べ応えのある2種のお寿司です。

『鰻寿司』は、鰻の蒲焼きを棒寿司にしたもの。酢飯の程良い酸味に、脂の乗った鰻、そして甘辛のタレがよく合うひと品です。酢飯の中央には山椒の実が入り、爽やかなアクセントとなってくれます。

もうひとつの『近江牛とろ巻』は、日本三大和牛とも言われる近江牛の巻き寿司。しっとりとした自家製ローストビーフ、まろやかなアボカド、そして弾力のある食感の海老と、3つの贅沢な食材が使われています。ニンニクを効かせた味わいは、いかにも男性好み。

冷凍でのお届けですが、箱・袋からお寿司を取り出してお皿に移して室温で1〜4時間おくだけで、出来立て同様の味が楽しめます。一切れずつ切れ目が入っているので、そのまま食卓に出せる手軽さも魅力。父の日用に「いつもありがとう」のメッセージを入れてお届けします。

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海鮮珍味と地ビール

おいしい晩酌タイムを、
日本最北端から「良いパパ」へ

本最北端の離島、礼文島。このさらに北端、スコトン岬に位置する“島の人 礼文島本店”で、父の日ギフトとしてバイヤーが選んだのは、晩酌にぴったりな5種類の海鮮珍味とクラフトビールのセットです。

おつまみとなる珍味のひとつが、『むしり糠ほっけ 寒風干し』。ほっけを米ヌカと塩にじっくり漬け込んだ干物で、ヌカの風味と熟成されたほっけの旨味を楽しめます。『鮭とば』と『鮭燻製』は、北海道産の鮭を使った珍味。一般的な鮭とばは硬くて食べにくいものもありますが、こちらは意外なやわらかさです。同じくソフトな食感に驚く『さきいか』、北海道産のタコを使用し、程良い酸味を加えた『蛸あし』と、いずれもお酒が進むものばかり。

特に、セットになった『礼文麦酒(れぶんビール)』との相性は抜群です。クセのないペールエールをベースとしたこちらのビールは、利尻昆布エキスを加えた深みのある味わい。思わず、「こんなビールがあるんだね」と、お父さんと語り合いたくなるはずです。そのときは、「良いパパ」にちなんで洒落を利かせた価格設定も、ぜひ話題にあげてください。

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メッセージラベル付ビール

「ありがとう」の気持ちを、
高島屋ならではのオリジナルラベルに込めて

山県の宮下酒造がクラフトビールの製造を始めたのは、1995年のこと。そこで生まれたのが、全国で9番目、中国地方では初めてとなる『独歩(どっぽ)』です。その中から父の日ギフト用に、人気の4種類をチョイスしました。

『独歩』の定番とも言える『雄町米ラガー』は、原料に地元産のお米“雄町米”を加えた1本。吟醸酒同様、精米歩合を60%まで磨くなど、“日本酒の造り”を意識した蔵元らしいビールです。バイヤーのお気に入りでもある『ヴァイツェン』は、華やかでフルーティーな香りが特徴。

一方、麦芽とホップだけを使い、柑橘系の香りに仕上げたのが『ホワイトエール』です。爽やかな柑橘系の香りただよう辛口エールは、さまざまな料理にぴったり。そして最後の1本、『ウナギに合う黒ビール』は、濃厚かつ芳醇な味わい。これからの季節に食べたくなる鰻の蒲焼きと共に、ぜひお父さんに味わっていただきたい1本です。

ボトルには、「ありがとう」のメッセージとバラを散りばめた、高島屋らしいオリジナルラベルを施しました。普段は言えない感謝の気持ちも、これならきっと伝わるはず。

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秋田杉の酒器

知的好奇心をくすぐる伝統の技と
ユニークな象形文字

※お盆は商品ではありません。

しい木目が印象的なこちらは、秋田杉でつくられた徳利とぐい呑みのセット。秋田杉と言えば、秋田県北部にある大館市の工芸品“曲げわっぱ”の原料としてもよく知られています。この酒器セットも、大館でつくられたもの。寸分の隙間もない合わせ目ひとつとっても、伝統と職人の技が感じられる逸品です。

徳利は、フタ裏側に切れ込みが入った構造も秀逸。傾けるとこの部分をお酒が伝うため、常に程良い量で注ぐことができるんです。ぐい呑みに口を近付けると、杉の香りがふわり。唇に触れる感触の心地よさも手伝って、いつもよりゆっくり、しみじみとお酒を楽しみたくなります。普段、飲み過ぎてしまうお父さんも、これなら安心かも?

徳利に印されているのは、中国の象形文字。片方には「さけ」「そそぐ」と読まれる「酉」の原形が、もう片方には「飲」の原形が焼き印されています。もろみを避けて酒がめからお酒を飲む姿は、実にユーモラス。親子で、あるいは夫婦でお酒を酌み交わすときに、会話のネタとして楽しめそうです。

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いぐさ寝ござ&枕

いつでもごろ寝したくなる、
お父さんの居場所を贈ろう

来より、高温多湿の日本の夏に活用されてきた、い草。節電がうたわれるようになって以来、さらに注目を集める天然素材です。そんない草を使ったござと枕のセットは、ひんやりとした心地よい感触で、これからの季節にぴったり。い草には湿度を調整する働きがあるので、汗をかいても気にせずごろ寝を続けられます。

使用しているのは、熊本県産のい草。幅の異なる独特の織り方は“掛川大目織り”と呼ばれる伝統的なもので、デザイン性の高さも魅力です。ござ、枕とも、快適に寝転べるポリエステル綿入り。ござは4cm厚ですが、収納しやすいよう、折りたためる仕様となっています。そして、何と言ってもこの香り! ちょっと横になるだけで全身を包む爽やかな香りに、身も心もリラックスできることでしょう。

いつも忙しく働くお父さんも、たまにはぐうたらしてほしいもの。普段からぐうたらしているお父さんなら、父の日ぐらい大目に見てあげて、翌日以降はご家族のみなさんでお使いください。

父の日体裁での販売は終了いたしました

甚平&うちわ

着心地にも機能性にも大満足!
コストパフォーマンスに優れた1着

産アパレルメーカーが展開するウェルドンは、年配の方でも着脱しやすいことや、着心地のよさを追求したブランドです。たとえば、父の日のファッションギフトとして定番の甚平には、折り方に強弱をつけた“しじら織り”を採用。肌に触れる面が少ないため、通気性に優れ、暑い季節でもサラリとした着心地が楽しめます。

ウエスト部分は、ゆったりと着られるゴム仕様。ここで注目すべきは、ゴム交換用のホールを備えている点です。ホールがない簡素なものは、ゴムが伸びたらお払い箱にされがちですが、これなら長く着られますよね。上下ともポケットが付いているので、ちょっと近所へ、なんてときも便利。

また、落ち着いた和テイストのうちわがセットになっており、コストパフォーマンスが高いのもポイントです。部屋着は何着あっても重宝するもの。手間を惜しまずに機能性を高めた甚平なら、お父さんのお気に入りとして、長く着てもらえそうです。

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ビーチサンダル

伝統と斬新が同居する、
日本人の美意識を凝縮した一足

駄? それとも草履? いえいえ、実はこちら、天然ゴムを使ったビーチサンダルなんです。ビーチサンダルと聞くとチープに思われがちですが、そんな印象は皆無。美しい柄の鼻緒、カラフルな色遣い、そしてムダのないフォルムと、すべてがスタイリッシュな仕上がりです。

布製の鼻緒にあしらわれているのは、日本古来の伝統文様。自然から着想を得て生まれたもので、波のうねりを表現した“青海波(せいがいは)”や、子鹿の背中にあるまだら模様をモチーフとした“鹿の子(かのこ)”など、全6種類が揃っています。ソール部分に富士山や文様が描かれているのも、ニクいポイント。

天然ゴム製のデッキは程良い弾力で、鼻緒による安定感と相まって、長時間履いても疲れにくい仕様。これなら、無理してまでオシャレしたくない、というお父さんも抵抗なく履けることでしょう。ちなみに、女性用は下駄の形。サメの皮のように細かな点で描かれた“鮫小紋”は、男女ともに用意されているので、ペアで使うのもおすすめです。

父の日体裁での販売は終了いたしました

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