ランキング

集計期間

吉祥文様の雷文を描いた軽量の組飯碗です。

1

染付の器に交趾で宝紋を描いた新しい感覚のデザインです。宝尽しなので贈りものに最適です。

2

焼き物の町、有田町で、長い歴史を持ち、戦後は割烹食器の先駆者として活躍、その技術を家庭用食器にも広く取り入れ発信してきた「徳幸窯」のロクロ師で有り、本人も作家として活躍する陶芸家、徳永榮二郎。器としての姿形はもちろんのこと、1つ1つ表情が異なる釉薬も美しいこだわりの飯碗です。ご自身用にも贈りものにもおすすめです。(釉薬のかかり方は1点1点異なりますのであらかじめご理解くださいませ。)

3