ビジネス・昇進祝い

日本酒・焼酎 ランキング

全 7件(1-7件表示)

集計期間
集計期間
NEW

通常の獺祭は、ヤブタ式と言われる加圧式で搾られたお酒を使用しております。より綺麗な味わいの獺祭を目指し、獺祭では2000年に清酒業界において商業ベースで日本で初めて旭酒造が遠心分離機を導入。無加圧状態でもろみから酒を分離するため、純米大吟醸の本来持つべき香りやふくらみなどの美点が崩れることなく表現できた、華やかで繊細な味わい。

NEW

舩坂酒造店

「純」セット

税込9,760

「杜氏 平岡誠治」は、フルーティーで華やかな香りが特徴的な純米大吟醸酒。「純米吟醸 深山菊」は、口の中に広がる米の甘味と旨味の中にピリッとした辛さを少し感じる純米吟醸酒。「深山菊秘蔵 特別純米」は、コクのある深山菊の銘柄コンセプトを踏襲しながら、キレが良い純米酒。岐阜県産の酒造好適米「ひだほまれ」を使用した2種類の「深山菊」と山田錦を50%精米した杜氏の自信作「杜氏平岡誠治」、違った味わいの純米酒が飲み比べできる詰め合せです。

NEW

幻の米「高島雄町」を精米歩合35%まで磨き、岡山の豊かで良質な水と伝統的な備中杜氏の技術で醸し出された純米大吟醸酒です。華やかで上品な吟醸香とふくらみのあるまろやかな味わいが特徴。安政6年(1859年)、備前国上道郡雄町村(現在の岡山市中区雄町)の岸本甚造氏が大山で2本の稲を見つけて持ち帰り、自らの田んぼで栽培した大粒のモミが「雄町米」のはじまりといわれており、この高島地区で栽培された雄町米はまさに雄町米の元祖といえます。100年以上も前に発見され、現在も残るただ1種の混血のない米として、明治41年に岡山県奨励品種となり、現在も多くの杜氏や日本酒愛好家に強く支持され続けています。その品質の優良性から、現在全国で使用されている山田錦や五百万石など酒造好適米のルーツであるとされています。

NEW

堀江酒場

夢雀

税込96,800

1764年山口県岩国市に創業した堀江酒場。日本では神に仕える鳥と称される「雀」と一緒に「夢」を世界に運ぶとの思いを込めて「夢雀(むじゃく)」が誕生しました。日本の名水百選にも選ばれる清流錦川の湧水で仕込み、酒米は伊勢神宮の御神田にて生まれたとされるイセヒカリを使用し、精米歩合を1割8分まで丹念に磨きあげました。栓をあけると花のような甘い香りが広がるのが特徴で、味わいはデザートワインのような甘口でありながら、しっかりとした酸も感じられ、世界のセレブリティに愛されるお酒をつくるといったコンセプトにふさわしく乾杯酒や食前酒、あるいは食後のデザート酒など華やかな場に適しています。

NEW

白石酒造

黒天狗

税込3,108

カメ壺で仕込んだ焼酎を更にかめ壺で貯蔵熟成させました。3年の眠りがもたらす円やかさと芋の香りがほのかに漂う焼酎。代表銘柄の天狗桜の名に黒麹をかけて命名しました。

NEW

出水酒造

原料芋に鹿児島県産黄金千貫、麹米に伊佐米を使用し、昔ながらのかめ壷仕込で丁寧に仕込んだ原酒を信楽焼のかめ壷で5年間寝かせた全量古酒。3年熟成の「泉之國」から、さらに2年間かめ壷で熟成させ、より深みのある焼酎になりました。

NEW

長谷川酒造

洗米から搾りまで昔ながらの手造りで仕込まれた大吟醸。もろみを酒袋に入れ吊るし、長時間かけ一切の力を加えず、一滴一滴自然に落ちる雫を集めた限定酒です。