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新宿タカシマヤ shinjuku

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■11階 催会場

半年に一度の
メンズバーゲンフェスティバル
【同時開催】紳士服イージーメード2着セール/メンズ・レディス スポーツウエアバーゲン
■4月23日(水)→5月6日(火・振休)
■11階 催会場
連日午後8時まで開催。ただし4月25日(金)・26日(土)・5月2日(金)・3日(土・祝)は午後8時30分まで、最終日は午後6時閉場。


夏の男は、変幻自在。
夏の男は、仕立て自在。
いろいろな特集をご用意して、みなさまのお越しをお待ちしております。

■4月23日(水)→27日(日)
☆[エース]トラベルバッグ・スーツケース特集

■4月28日(月)→5月2日(金)
☆ゴルフウエア特集

■5月3日(土・祝)→6日(火・振休)
☆紳士服・雑貨よりどり2点 5,400円特集
☆デニム・カジュアルウエア特集
など

メンズバーゲンフェスティバルを詳しくBlogでご覧いただけます。>>

イージーメードを詳しくBlogでご覧いただけます。>>

メンズバーゲンフェスティバル


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第18回 この道ひとすじ
日本の伝統展
■4月16日(水)→21日(月)
■11階 催会場
※連日午後8時まで開催。ただし4月18日(金)・19日(土)は午後8時30分まで、最終日は午後6時閉場。


職人の研ぎ澄まされた技を、実演を交えながらご紹介します。

樹齢500年の松から採れる肥松の小鉢は木目が美しく深みのある色合いに変わります。

小鉢3寸 6,480円(3点限り)
小鉢3.5寸 8,640円(3点限り)

平安末期より続く甲冑作りで培った鍛造技術を今に伝える明珍家。

三ヶ月ヒネリ吊り台花器(鍛鉄、高さ約45cm)97,200円

古代王朝貴族の護符とされていたトンボ玉。

京瑠璃南天紋3連トンボ玉 108,000円(2点限り)

内側が無塗装なので炊きたてのご飯の余分な湯気が取れ、おいしいご飯がいただけます。

小判弁当(大)10,800円

日本の伝統展


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■10階 美術画廊

Painting/Figurative(絵画)
■5月8日(木)→21日(水)
■10階美術画廊
※最終日は午後4時閉場。


今展では、「Ceramic/Figurative」と題し、『陶』/人物表現という共通言語を各々の視点で捉え、素材への固定観念を超えた世界観により好評をはくした2012年のグループショウの第2弾として、『Painting』の世界で人物表現を主な表現主題とするアーティスト4名の近・新作を展観いたします。
現代の絵画表現においても、素材によるカテゴライズがナンセンスとなる中、単なる写実表現だけにとどまらないストーリー性あふれる世界を具現化する作家によるコラボレーションをぜひご堪能ください。

出展アーティスト(50音順・敬称略)
永島千裕、藤原由葵、松浦浩之、山本麻友香

松浦浩之「Green Revolution」
(サイズ:195 x 130cm、素材:キャンバスにアクリル)

Painting/Figurative〈絵画〉


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絹谷 香菜子展 -生命の樹-(日本画)
■4月30日(水)→5月6日(火・振休)
■10階 美術画廊
※最終日は午後4時閉場。


絹谷香菜子先生は、1985年東京に生まれ、多摩美術大学を卒業後、東京藝術大学大学院を修了されました。
在学中から新鮮な視線と確かな筆致が注目を集め、現在活躍が期待される作家のひとりです。
今展では、学生時代より描き続けてこられた「鶴」や「鳥」に加え、多様な動物のモチーフに取り組んでいます。
その挑戦には、東日本大震災の影響や世界各地で起こる悲惨な出来事が人々の不安を煽る中、作家自身が安息の場を求めていた心境が色濃く反映されています。
そんな想いで描かれた大作から小品まで20余点を一堂に展観いたします。

「Dawn of symphony」
(サイズ:200×582cm)

絹谷 香菜子展 -生命の樹-(日本画)


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FUJINOYAMA 高波壮太郎展(洋画)
■4月23日(水)→29日(火・祝)
■10階 美術画廊
※最終日は午後4時閉場。


高波壮太郎先生先生は、1949年東京に生まれ、1973年に多摩美術大学油彩科を卒業され、今日に至るまで精力的に制作・発表を続けられています。
鮮烈な色彩と命懸けともいえる激しいマチエールの作品は、エネルギーに満ち溢れ、限りない愛情が表現されています。
今展では、「FUJINOYAMA」と題し、近年意欲的に取り組まれている「富士」の作品を中心に展観いたします。

「日本一の富士の山」
(サイズ:8P号)

高波壮太郎展


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赤摩 千穂展 「在る。」(立体)
■4月9日(水)→21日(月)
■10階 美術画廊
※最終日は午後4時閉場。


2001年多摩美術大学美術学部デザイン科染織デザイン専攻を卒業され、その後、靴職人の元で靴づくりを学んだ赤摩先生。
今展では『在る。』と題し、いま我々が直面しているさまざまな社会問題や事象に着目し、赤摩先生が日々感じている目に見えるモノ、見えないコト・・・確かに存在している様々な『現在(いま)』をテーマに制作した作品、国内未発表作品を含む新作約10点を発表いたします。

「繋がる命」
(サイズ:H155×W140×D200mm、素材:和紙、特殊樹脂、アクリル樹脂、他)

赤摩 千穂展 「在る。」


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