営業時間

午前10時30分~午後7時30分
※連日休まず営業いたします

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重要なお知らせ

午前10時30分~午後7時30分

7階ダイニングガーデン 京回廊は、午前11時~午後9時30分
※ラストオーダーは店舗により異なります。

※連日休まず営業いたします。

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各階情報

— パリが生んだ苦悩の画家 —
没後65年 モーリス・ユトリロ展

  • ■3月18日(水) → 4月6日(月)
  • ■7階グランドホール
    ■入場時間=午前10時~午後7時30分(午後8時閉場)
    ※最終日は午後4時30分まで(午後5時閉場)
【モーリス・ユトリロ展開催中止についてのお詫びとお知らせ】
3月18日(水) → 4月6日(月)まで開催予定の「モーリス・ユトリロ展」は「新型コロナウイルスの感染拡大」防止のため、中止させていただくこととなりました。
お客様には、大変ご迷惑をおかけいたしますことを、深くお詫び申し上げます。

■主催=朝日新聞社
■企画協力=IS ART INC.
■監修=エレーヌ・ブリュノー(モーリス・ユトリロ委員会会長)

■入場料=一般1,000円(800円)/大学・高校生800円(600円) ※中学生以下無料
※( )内は前売り及び団体10名様以上の割引料金。

人生を彷徨った画家の、光と影。日本初公開をはじめ約75点が一堂に。
パリで生まれ、哀愁漂うパリの街の風景を描いた画家モーリス・ユトリロ(1883-1955)。フランス国家の勲章やパリ市民賞といった栄誉を得ながらも、幼少期から飲酒を覚えて生涯を通してアルコール依存症を患うなど、彼の人生は幸せとは縁遠いものでした。本展では、ユトリロの絵画の裏に潜む人間関係やユトリロの人生ドラマを作品とともにご紹介。母親であるシュザンヌ・ヴァラドンや、母親と親交のあったピエール=オーギュスト・ルノワールなど、ユトリロとゆかりのある画家の作品を含め約75点を展示。日本初公開となる、ユトリロの妻ヴァロールの油彩画もご覧いただける貴重な機会です。

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