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京都タカシマヤ kyoto

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6階 美術画廊・美術工芸サロン

催しスケジュール

わざの美・現在展〈工芸〉

  • ■5月23日(水) → 29日(火)
  • ■6階美術画廊 ※最終日は午後4時閉場。

日本工芸会正会員で陶芸・染織・漆芸・金工・木竹工・人形・諸工芸の七部会から人間国宝を含む約90名の会員が、作品サイズが縦・横・高さの合計90cm以内の規定の中で、伝統の技を踏まえながら、同週に開催される公募展「日本伝統工芸近畿展」〈5月23日(水) → 28日(月)・7階グランドホール〉に出品される作品とは異なる自由な発想の作品を発表いたします。

院展俊英作家小品展〈日本画〉

  • ■5月30日(水) → 6月5日(火)
  • ■6階美術画廊 ※最終日は午後4時閉場。

7階グランドホールで開催される「春の院展」(5月30日(水) → 6月4日(月)〈有料〉)と同週に、現在、院展を舞台に活躍される作家の小品展を開催いたします。日本美術院を牽引される同人から、今後が期待される注目の作家まで、20名の作品を一堂に展観いたします。

-虚と実-
田中 英生展〈洋画〉

  • ■5月30日(水) → 6月5日(火)
  • ■6階美術画廊 ※最終日は午後4時閉場。

1959年福岡県に生まれた田中先生は、広告業界においてディレクターおよびデザイナーとして、数々の賞を受賞されました。2009年から本格的に絵画制作活動を始められ、小磯良平大賞展、ビエンナーレうしくなどで次々に賞を受賞、2015年にはチェルシー国際ファインアートコンペティションで「世界の30人」に選ばれました。今展では、斬新さと新鮮さを併せ持った、シュールでリアルな絵画世界の大作から小品まで20余展を展観いたします。

高島屋美術部創設110年記念
清水 達三展〈日本画〉

  • ■6月6日(水) → 12日(火)
  • ■6階美術画廊 ※最終日は午後4時閉場。

清水先生は、1936年和歌山市に生まれ、1962年から中村貞以先生、長谷川青澄先生に師事され研鑽を積まれました。院展を中心に作品発表を続け、内閣総理大臣賞や日本藝術院賞・恩賜賞など多くの受賞を重ねられ、現在は日本藝術院会員、日本美術院理事としてご活躍されています。また昨年は、地元の発展に寄与された功績が称えられ旭日中綬章を受章されました。今展では「水」をライフワークとする画家の徹底した写生により、生命が吹き込まれ山と水による交響楽のごとき趣を見せる大作から珠玉の小品までを一堂に展観いたします。

橋本 大輔・よしこ 二人展

  • ■5月23日(水) → 29日(火)
  • ■6階美術工芸サロン ※最終日は午後4時閉場。

天目作家の橋本大輔先生と、繊細で個性的な絵付けをされる染付作家のよしこ先生の2回目の二人展です。器、酒器、花器などを展観いたします。

陶 佐藤 宏史展

  • ■5月30日(水) → 6月5日(火)
  • ■6階美術工芸サロン ※最終日は午後4時閉場。

手びねりで成形した有機的な形状の土肌に、波や風のような動きが感じられる幅の広い櫛目紋様を施して焼成した花器やうつわなどの陶芸作品を展観いたします。

谷口 良孝 陶展

  • ■6月6日(水) → 12日(火)
  • ■6階美術工芸サロン ※最終日は午後4時閉場。

京都に生まれ、清水焼団地に工房を持ちブルーグリーンの鮮やかな発色の作品を中心に制作されています。花入や食器などを展観いたします。

※品数に限りがございますので、売切れの節はご容赦ください。※価格は消費税を含む総額にて表示しております。※現物と多少異なることがございます。※タイトル・会期内容等一部変更となる場合がございます。

京都タカシマヤ kyoto

営業時間

今月の営業時間:午前10時~午後8時

7階ダイニングガーデン 京回廊は午前11時~午後9時30分まで営業。ラストオーダーは店舗により異なります。

※連日休まず営業いたします。


所在地・電話番号

〒600-8520
京都市下京区四条通河原町西入真町52番地
TEL(075) 221-8811

地図・駐車場