本文へジャンプ

京都タカシマヤ kyoto

  • 各階トピックス
  • 催しのご案内
  • ブランド検索
  • フロアガイド
  • サービスのご案内
  • 地図・駐車場

釜 師
三代 吉羽 與兵衛展

  • ■7月25日(水) → 31日(火)
  • ■6階美術画廊 ※最終日は午後4時閉場。

襲名記念展以来、約9年ぶりの吉羽與兵衛先生の展覧会を開催いたします。吉羽先生は、1968年二代 與兵衛の長男として京都に生まれ、先々代・先代の仕事場で茶の湯の釜を制作するという家業に身近に接し学んでこられました。その後、先代の許で釜師の修業を始め、2008年に三代 與兵衛を襲名されました。今展では、茶の湯にかなった伝統ある用の美を受け継ぎ、追求された茶釜を中心に、鋭い感性と精巧な技、当代の新しい試みによる金工作品の花入、菓子器など、熱意溢れる新作の数々を一堂に展観いたします。

-煌めく-
藤原 裕之展〈日本画〉

  • ■7月25日(水) → 31日(火)
  • ■6階美術画廊 ※最終日は午後4時閉場。

1979年 京都市に生まれた先生は、京都造形芸術大学大学院芸術研究科を修了され、現在は個展、グループ展で水の中の世界をモチーフにした作品を発表しておられます。今展では、美しい自然、生き生きとした魚たちの命、それらを描写する岩絵具、すべてに共通する"煌めき"をテーマに制作されました。先生自らが水中に潜り、対象となる魚たちと対峙するからこそ生まれる感動と臨場感あふれる作品を一堂に展観いたします。

チャギントンランド MINI
2018 サマーフェスティバル in Kyoto

  • ■8月1日(水) → 13日(月)
  • ■7階グランドホール

■ご入場時間=午前10時~午後7時30分(午後8時閉場)。
※最終日8月13日(月)は午後4時30分まで(午後5時閉場)。
■主催=フジテレビジョン、京都新聞
■後援=公益社団法人 京都府私立幼稚園連盟
■協力=ファンファクトリー童夢

■入場料〈税込〉=一般500円(300円)、大学・高校生300円(200円)、中学生以下無料
※( )内は前売り及び団体10名様以上の割引料金。前売券は京都高島屋7階 チケットカウンター・ローソンチケット(Lコード53756)にて7月31日(火)までお求めいただけます。
※当催については、「障がい者手帳」をご提示いただいたご本人様、ならびに、ご同伴者1名様まで入場無料とさせていただきます。
※安全のため、小学生以下のおこさまは必ず保護者の方ご同伴でご入場ください。
*トワイライトサービス:午後6時からは半額。

「チャギントン」とは、21世紀のこどもたちに贈る、日々成長していく幼い列車たちの物語。物語の舞台は列車たちが暮らす街「チャギントン」。この街では色々な列車たちが人々と一緒に仕事をこなしつつ生活しています。
主人公は、元気いっぱいな「ウィルソン」、力持ちの「ブルースター」、ちょっぴりおてんばな「ココ」という見習い列車3人組。この3人が、チャギントンの街で先輩たちの列車に導かれながら、様々な経験を積んで共に成長してゆく物語です。本展覧会の楽しいアトラクションやジオラマ展示で、「チャギントン」の世界観をお楽しみください。

WEBクーポンはこちら>>

詳しくはこちらをご覧ください>>

紳士・婦人フォーマルウェアバーゲン

  • ■7月25日(水) → 30日(月)
  • ■7階催会場 ※最終日は午後7時閉場。

黒の魅力をデザインで表現できる婦人ブラックフォーマルから、5号~23号までサイズバリエーション豊富にアンサンブルをご用意。また華やかなパーティーなど、様々なシーンに活躍するカラードレスが特別価格で登場。紳士服からはブラックフォーマルを中心にタキシード、モーニングまで幅広く取り揃えました。この機会をお見逃しなく!

[7月25日(水) オープニングサービス]
・婦人ブラックフォーマルアンサンブル各種(7~15号) 16,200円〈20着限り〉
・紳士フォーマルスーツ各種 16,200円〈30着限り〉

[7月28日(土) 特別ご提供品]
・〈有名ブランド〉婦人ブラックフォーマルアンサンブル各種(7~13号) 21,600円〈10着限り〉

[7月29日(日) 特別ご提供品]
・婦人ブラックフォーマルオールシーズンアンサンブル各種(7~15号) 7,560円〈20着限り〉

※写真はイメージです。

メガネビッグバーゲン

  • ■7月25日(水) → 30日(月)
  • ■7階催会場 ※最終日は午後7時閉場。

単焦点レンズに加え、遠近・中近・近々両用すべての レンズから選べる眼鏡セット(フレーム+レンズ)をご用意。紫外線対策に度付きサングラスやスポーツ対応メガネなど多彩なアイウェアをご紹介。
※眼科処方箋をお持ちのお客様は特別価格にて承ります。
※写真はイメージです。

詳しくはこちらをご覧ください>>

美事を贈る 高島屋のお中元

  • ■開催中 → 8月5日(日)
  • ■7階ばらのギフトセンター

感謝を伝えたくて。

真心を贈りたい。
本当に良いものを選びたい。
その思いにおこたえする美事なギフトが揃いました。
特産品をいかした至高の美味から
個性が香る新感覚の一品まで、高島屋のお中元をどうぞお楽しみください。

詳しくはこちらをご覧ください>>

狩俣 公介展
-清風明月-〈日本画〉

  • ■7月18日(水) → 24日(火)
  • ■6階美術画廊 ※最終日は午後4時閉場。

1978年 千葉県に生まれた先生は、東京藝術大学大学院文化財保存学で、田渕 俊夫、宮廻 正明 両氏の指導を受け博士号を取得、現在は日本美術院院友として院展を中心に活躍しておられます。今展では、古典絵画の修復で培った確固たる技術と独自の感性で鮮やかに切り取られた情景の"瞬間美"をモノトーンの色調でシャープに描かれた作品20余点を一堂に展観いたします。

悠久の美 創業175周年記念
川島織物展

  • ■7月18日(水) → 23日(月)
  • ■7階催会場 ※最終日は午後7時閉場。

〈川島織物〉175年の歩みとともに、川島織物文化館所蔵品や祇園祭の懸想品の制作工程などを解説付きでご紹介。175周年記念商品など期間限定で小物も販売いたします。

※写真はイメージです。

高校野球100回記念展[入場無料]
-パネルやゆかりの品で振り返る「熱闘」の歴史-

  • ■7月18日(水) → 30日(月)
  • ■7階グランドホール

■ご入場時間=午前10時~午後7時30分(午後8時閉場)
※最終日7月30日(月)は午後4時30分まで(午後5時閉場)。
※安全のため、小学生以下のおこさまは必ず保護者の方ご同伴でご入場ください。
■主催=日本高等学校野球連盟、朝日新聞社

「土」の代わりに、思い出を持ち帰ろう。

大正4年(1915年)、大阪・豊中グラウンドで産声をあげた全国中等学校優勝野球大会は、第10回からは舞台を阪神甲子園球場に移しました。その後、戦争や学制改革を経て、昭和23年(1948年)に全国高等学校野球選手権大会と名称が変わり、2018年夏に第100回記念大会を迎えます。
本展は、夏の国民的行事となった高校野球の第1回大会から昨年の99回大会までを振り返り、高校野球をとりまく世相と甲子園を熱くした数々の名勝負を朝日新聞の写真や紙面によりたどるものです。甲子園歴史館や野球殿堂博物館が所蔵する貴重な資料や、活躍した名選手たちのゆかりの品、強豪校の優勝旗レプリカなど多彩な資料を展示。今夏から優勝校に贈られる「3代目 深紅の大優勝旗」も特別に紹介します。

詳しくはこちらをご覧ください>>

梶間 智絵 陶展

  • ■7月18日(水) → 24日(火)
  • ■6階美術工芸サロン ※最終日は午後4時閉場。

1986年 京都に生まれ、2009年 倉敷芸術科学大学陶芸専攻を卒業後、現在は京都にて制作。色と光をテーマに、色の異なる磁土を何層にも重ねて鋳込み、表面を削ることで現れる色の層の美しさを表現された、カラフルな色と形のうつわを中心に展観いたします。

高島屋美術部創設110年記念
第40回記念 十 果 会〈洋画〉

  • ■8月1日(水) → 7日(火)
  • ■6階美術画廊 ※最終日は午後4時閉場。

1979年に独立美術協会の有志により、「集団には勉強会の性格を持たせ、展観のときには力作を発表しようではないか」という強い意志のもと発足した十果会は、今年で第40回を迎えます。その精神は、美に対する価値観が多様化する現代においても時代に追随することなく、自己に内在する不変の美を探求し続け、その作品は次代の作家たちへの沈黙のメッセージとなっています。西洋絵画の文脈を踏襲してきた日本の洋画界の中にあって、日本人の描く洋画とはなにか?を模索し続ける11名の作家による意欲作を一堂に展観いたします。

[出品作家]
相田 幸男 今井 信吾 大津 英敏 奥谷 博
木津 文哉 絹谷 幸二 齋藤 研 桜井 寛
瀬川 富紀男 林 敬二 平岡 靖弘
(敬称略・五十音順)

樋口 奎人 陶展

  • ■7月25日(水) → 31日(火)
  • ■6階美術工芸サロン ※最終日は午後4時閉場。

1991年 大阪に生まれ、2013年 大阪芸術大学陶芸コースを卒業され、現在は大阪狭山市にて制作。磁土をサンドブラストで削り出していくことで、脆さや儚さの中にある美しさを探究しています。物質が風化したようにも見える立体作品や同様の表現の中にも凛とした独特の世界観を持つ器を展観いたします。

モーガン・ルイス作陶展

  • ■8月1日(水) → 7日(火)
  • ■6階美術工芸サロン ※最終日は午後4時閉場。

1953年 アメリカに生まれ、ウエストバージニア大学院芸術学部を修了され、同大学で陶芸指導をされた後、1983年に来日され、現在は滋賀県の湖西に窯を築き制作。今展では、民芸的な作品を中心に、花瓶、器、ビアジョッキなどを展観いたします。

夏のベビー・こども服&マタニティーバーゲン

  • ■8月1日(水) → 6日(月)
  • ■7階催会場 ※最終日は午後5時閉場。

今すぐ活躍する夏もの衣料が最終処分価格にて大奉仕!人気ブランドのファッションアイテムをはじめ、出産準備から育児用品、マタニティーウェアまで豊富な品揃えでご用意いたしました。

[8月1日(水)オープニングサービス]
・〈クラウンバンビ〉女児衣料各種 1,080円〈100着限り〉
・〈ジップワークス〉男児衣料各種 1,080円〈100着限り〉
・こども靴各種 2,160円〈50足限り〉
・〈大阪エンゼル〉秋の出産準備セット 10,800円〈20セット限り〉
・〈京都西川〉羽毛組ふとん7点セット 26,784円〈10セット限り〉

詳しくはこちらをご覧ください>>

第5回サマースウィーツフェスタ
【同時開催】パンフェスタ

  • ■8月1日(水) → 6日(月)
  • ■7階催会場 ※最終日は午後5時閉場。

夏の定番催として第5回を迎えるサマースウィーツフェスタ。本年度はフォトジェニックなトレンドスウィーツが目白押し。東京で人気の〈ドミニクアンセルベーカリー〉が関西初登場!約100席のフードコートゾーンもご用意。一日では食べきれないスウィーツ・パンの祭典。毎日でも食べに来てください。

〈ドミニクアンセルベーカリー〉
フローズンスモア™ 832円

〈connect apart〉期間限定ショップ

  • ■7月25日(水) → 31日(火)
  • ■1階ゆとりうむ特設会場

全国の選りすぐりのハンドメイド作家の夏を華やかに彩るアクセサリーが期間限定で登場です。

(写真)〈ui.〉ピアス 各3,780円

〈connect creator〉
【ui.(from OSAKA)】
【Plying(from KYOTO)】
【itono brooch(from KYOTO)】
【objet sayoko(from TOKYO)】
【COS☆COS(from TOKYO)】
【CANDY.(from OSAKA)】
【mio min mio(from FUKUOKA)】
【rude-garde(from HIROSHIMA)】
【Pink Owl Bijou(from OSAKA)】
【L’atelier de 「h」(from OSAKA)】
【nikori(from OSAKA)】
【atelier milieux(from KYOTO)】
【sonosono(from HYOGO)】
【naotooga(from SHIGA)】

〈motofuku〉ハンドメードマーケット

  • ■8月1日(水) → 7日(火)
  • ■1階ゆとりうむ特設会場

アクセサリーからバッグ、日傘など雑貨までハンドメードクリエイターの個性的な商品が勢揃い。

※写真はイメージです。

現代美術秀作展

  • ■7月18日(水) → 23日(月)
  • ■7階催会場 ※最終日は午後7時閉場。

人気作家による夏から秋の季節にふさわしい作品を中心にご紹介いたします。
また、サムホールから4号サイズを中心に、かけやすい大きさの作品を数多く展観いたします。

アートで祭る 祇園祭なう @京都タカシマヤ vol.7

  • ■7月1日(日) → 24日(火)
  • ■1階ゆとりうむ特設会場(特設ステージ・特設ショップ)、地階食料品フロア、7階ダイニングガーデン 京回廊
    ■7月1日(日) → 31日(火) 正面ウィンドー

~まさに、アートの祭典~
ウィンドーで、ゆとりうむステージでアートを体感してください。
〈永楽屋細辻伊兵衛商店〉14世当主や、今年 京都市芸術振興賞を受賞されたロックな絵師 木村英輝氏によるインパクトある作品が今年も登場。京みやげにおすすめのアートでポップなお土産品もずらり。ウィンドーのファイナルを飾る〈華包〉も見逃せない。

[祇園祭グッズ特集]
■7月1日(日) → 24日(火)
■1階ゆとりうむ特設ショップ
人気のミニチュア鉾や御朱印帳など多彩に。
(写真)ミニチュア鉾(大)(各約21.5×5.5×7cm) 各7,560円

詳しくはこちらをご覧ください>>

児島 塊太郎 陶芸展
-竹をテーマに-

  • ■7月18日(水) → 24日(火)
  • ■6階美術画廊 ※最終日は午後4時閉場。

1947年 洋画家 児島虎次郎氏の孫として岡山県高梁市に生まれ、藤原啓(人間国宝)一門に入門し、藤原敬介氏に師事された先生は、総社市三須に天子窯を築いて制作活動を続けてこられました。高島屋をはじめとして全国各地で個展を開催される一方、倉敷芸術科学大学では後進の指導・育成にあたられています。今展では、竹をテーマに、発想豊かな造形の壷、花器、鉢、皿、茶陶、うつわなど、新作の数々を展観いたします。

京都タカシマヤ kyoto

営業時間

今月の営業時間:午前10時~午後8時

7階ダイニングガーデン 京回廊は午前11時~午後9時30分まで営業。ラストオーダーは店舗により異なります。

※連日休まず営業いたします。


所在地・電話番号

〒600-8520
京都市下京区四条通河原町西入真町52番地
TEL(075) 221-8811

地図・駐車場