TOPICS

気になるカテゴリーから、注目ニュースをチェック

李朝・桃山の美 内村 慎太郎 陶展

■12月17日(水)~22日(月)
■6階 美術画廊
内村慎太郎先生は1975年鹿児島県生まれ。高校を卒業後、橋梁設計の仕事に携わっていたものの、日本特有の「寂び」を感じられる高麗・李朝、桃山時代の作品とその奥深さに魅せられ作陶の道に進まれました。朝鮮唐津、絵唐津、粉引、刷毛目、井戸など意欲的に制作され、近年、多くの陶芸ファンを魅了しておられます。今展では近年取り組まれている、掻き落としや、青磁を加え、代表作品を一堂に発表いたします。

※一部商品の入荷遅れ・生産中止や、展覧会・催し・イベント等が変更・中止となる場合がございます。
※一部商品において、購入個数や入場人数など、販売方法に制限を設ける場合がございます。
あらかじめご了承ください。

【この記事を友達にシェアする】

前のページに戻る