CSR

corporate social responsibility

従業員

人材育成

人材基本方針

高島屋の人事制度は、「仕事中心の個別能力と貢献度を基準とした制度」であるとともに、「自主性に基づく社員一人ひとりの意思と個性を尊重した制度」です。
人事制度は以下の「人材基本方針」をベースに組み立てられています。

人材基本方針
人材基本方針を実現していくために「求められる人材像」

全ての従業員の能力発揮に向けた取り組み

百貨店業界は、人と人とのつながりによって成り立っており、多様な人材の多様な経験が仕事に大きく寄与します。多様性を尊重し、有期雇用社員を含めた人事制度、60才以降の再雇用制度、障がい者雇用促進等、すべての従業員の能力発揮に向けた取り組みを強化し、多様な働き方で構成されるチームとしての総合力の発揮を目指しています。

2017年は就労ニーズの多様化を受け、家庭や私生活とのバランスをより重視し、限られた地域・職務で働くことができる「限定正社員(フルキャストL)」を新たに導入します。

また、安心して活躍できる環境づくりを促進するため、1年単位で雇用契約をしている契約社員(キャスト)・パート社員(クルー)は、採用後1年を超え会社とご本人双方が合意した場合には無期(雇用契約期間の定めのない)契約とします。

子育てをサポートしています。

子育てをサポートしている事業主として認定を受けました。

  • (株)高島屋(2007年8月、2009年6月、2011年6月)
  • (株)岡山高島屋(2009年5月、2011年6月)
  • (株)岐阜高島屋(2009年6月)
  • (株)高崎高島屋(2009年9月、2011年7月)
  • 高島屋スペースクリエイツ(株)(2009年6月)
  • 東神開発(株)(2009年9月)
  • (株)伊予鉄高島屋(2008年6月)

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