CSR

corporate social responsibility

社会との共生

開発途上国・難民への支援

国連WFP との取り組み

世界では9人に1人が飢えで苦しんでいるといわれています。高島屋では国連の食糧支援機関である国連WFPの活動を支援しており、毎年クリスマス時期にはレイモンド・ブリックスデザインのミニ・サンタ人形の売上の一部を寄付しています。

チャリティサンタ 2019年寄付額 3,293,941円

タカシマヤオリジナル チャリティサンタタカシマヤオリジナル
チャリティサンタ

従業員の社会貢献活動

従業員の社会貢献活動の一環として、2011年9月から社員食堂にてテーブル・フォー・ツー活動への参加を開始し、これまでに42万5千食以上を寄付しました。

テーブル・フォー・ツーは先進国の生活習慣病改善と開発途上国の食糧不足問題を同時に解消することを目的に日本で設立されたNPO法人で、食堂・レストラン等の定食メニューを購入すると1食につき20円の寄付金が途上国のこどもたちの学校給食になるというしくみです。

2019年寄付額 1,003,260円

国連UNHCR 難民支援キャンペーンへの協力

高島屋は国連UNHCRの難民支援キャンペーンへ協力を行っています。
2019年は大阪店・堺店・泉北店・港南台店・高崎店の5店舗で合計32日間、支援キャンペーンを店頭で実施いたしました。多くのお客様からのご支援をいただき、今回高島屋各店でお客様よりご支援いただいた支援額1年分で栄養補助食品51,960個、テント43張、教科書3,006人分を難民キャンプに届けることが出来るとのことです。
今後も引き続き支援への協力を継続してまいります。

タカシマヤオリジナル チャリティサンタ
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