仕事紹介

三浦 仁 2008年入社 日本橋店 外商部 第17G 外商営業担当
髙島屋に入社を決めた理由は何ですか?
大学3年時に高島屋のインターンシップに参加しました。もともと百貨店希望でしたが、特に高島屋の「いつも、人から。」の経営理念に魅力を感じ応募しました。実際に販売等の実習を経験しましたが、当時の売場マネジャー、OJTをしてくれた先輩がとても温かく迎えてくださり、2週間と短い期間でしたが充実した時間を過ごすことができました。自分もこんな職場で働きたいと思い入社を決めました。
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現在の仕事内容とやりがいについて教えてください。
外商営業担当として、地方エリアである北海道・東北・静岡地域を担当しています。出張による訪問と、ご来店時のお買物のお手伝いを通し、提案営業によるお客様の「人生」のトータルコーディネートを行っています。営業担当のやりがいはお客様に喜ばれた時や目標予算を達成した時は勿論ですが、お客様がお困りの際に真っ先に自分にご連絡してくださる時は、「信頼されている」「必要とされている」と実感でき、一番やりがいを感じます。
当社における外商部の役割を教えてください。
高島屋は様々なお客様にご利用いただいていますが、外商部は最上位顧客を担当しています。外商部の役割は、店頭ではできない「個」にスポットを当て、「お客様ご自身でさえ気付かれていない潜在的なニーズを喚起し、販売につなげていくこと」で付加価値を高め、お客様満足度を高めることだと思います。モノや情報が溢れ返る時代だからこそ、“人と人との繋がり”に基づく「個」への提案営業がとても大切であると感じています。
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外商営業担当として心がけていることを教えてください。
お客様第一主義を念頭に、「基本に忠実且つ誠実であること」「どんなことでも気軽に相談できる親しみ易さを持つこと」、家族の一員とまでは言いませんが「お客様のライフシーンに自分の存在場所をつくること」を常に心がけ、日々の業務に取り組んでいます。
今後髙島屋で起こしたい「革新」は何ですか。
2019年春にグランドオープンを迎える日本橋店は、名実ともに高島屋一番店になります。広域エリアの外商営業担当として、高島屋の店舗がない国内のエリアで、高島屋の存在感を高めていくこと、あわせて、そのエリアと日本橋店を自分自身が繋いでいくことで、全国からお客様が集まる日本一の店舗にすることです。
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    MDバイヤー

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    マネージャー

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    販売

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    販売

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    販売

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    販売

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    企画宣伝

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    法人事業

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    外商営業

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    金融事業推進プロジェクト

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    情報システム

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