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日本橋タカシマヤ

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8階 催会場

8階 催会場 スケジュール

8階 催会場 スケジュール

  • ※最終日は午後6時閉場。
  • ※催し内容により閉場時間が異なる場合がございます。
  • ※催し内容・会期等は都合により変更になる場合がございます。

【祝 世界遺産登録】沖ノ島 神宿る海の正倉院◎撮影 藤原 新也

  • ■7月19日(水)→8月1日(火)
  • ■8階 ホール

■ご入場時間 午前10時30分~午後7時(午後7時30分閉場)
※最終日は午後5時30分まで(午後6時閉場)。
■入場料〈税込〉: 一般800円、大学・高校生600円、中学生以下無料

主催:朝日新聞社 共催:福岡県宗像市 後援:「宗像・沖ノ島と関連遺産群」世界遺産推進会議、宗像大社 会場構成:三村淳

福岡県・玄界灘にある「沖ノ島」。かつて国家祭祀が執り行われ、奉納された御神宝のうち8万点が国宝に指定されました。本展では、写真家・藤原新也氏が幻想的な島内を撮影した約70点の写真を一堂に展示いたします。

【イベント】
藤原新也 単独トーク
■7月22日(土)・29日(土) 各日午後3時
■8階ホール会場内 特設ステージ

『神の島 沖ノ島』を共著した、藤原新也氏×安部龍太郎氏によるスペシャルトーク
■7月23日(日) 午後3時
■8階ホール会場内 特設ステージ

※7月22日(土)・23日(日)・29日(土)各日とも当日の午前10時30分から8階ホール「沖ノ島展」会場入口にて、座席整理券を配布いたします。(先着50名様)
※座席整理券の配布はお一人様1枚とさせていただきます。
※立見席はございません。
※別途「沖ノ島展」入場券が必要です。
※都合により、時間・出演者等を変更・中止する場合がございます。あらかじめご了承ください。

【沖ノ島 神宿る海の正倉院 ◎撮影 藤原 新也】特集ページはこちら>> ※PC・タブレット・スマートフォンにてご覧いただけます。



《お知らせ》
8月2日(水)は休業日とさせていただきます。

沖ノ島 神宿る海の正倉院◎撮影 藤原 新也

半年に一度のタカシマヤ インテリアフェスティバル

  • ■7月19日(水)→8月1日(火)
  • ■8階 催会場
    ※最終日は午後4時閉場。

家具がかなえる、楽しむ暮らし。
ライフスタイルにフィットする快適な安らぎを、家具選びから。
本物志向の品質と求めやすさでサポートします。



[日本ベッド]高島屋限定シングルベッド 118,800円《10点限り》
(99×199×高さ86<マット高さ47>cm)


[旭川家具]チェスト 194,400円
(ナラ材/120×45×高さ83cm)


[飛騨・高山家具]ダイニング5点セット 270,000円
内訳:テーブル(ビーチ材/160×90×高さ70cm)
   チェア(ビーチ材・布張り/47×48×高さ74<シート高さ43>cm)×4脚
[飛騨・高山家具]ヘッドレスト付ソファ(ビーチ材・布張り/180×79×高さ74・98〈シート高さ38〉cm) 183,600円


【オープニングサービス】
■7月19日(水)限り

ベルギー製カーペット各種 15,000円《各色:5点限り》
(レーヨン75%・綿25%/約190×240cm)


【同時開催】松本民芸家具展

創業より探求を重ねる人気のウインザーチェアを中心に、多数の家具を展示いたします。

※写真はイメージです。
※品数に限りがございますので、売切れの節はご容赦ください。
※商品の色は、写真と異なる場合がございます。
※一部受注生産によりお届けまでお時間を頂戴する場合がございます。
※価格表示のない小物等はコーディネート用です。
※別途配送料金がかかります。





《お知らせ》
8月2日(水)は休業日とさせていただきます。

半年に一度のタカシマヤ インテリアフェスティバル

文化庁新進芸術家海外研修制度 50周年記念展
-美術部門-「洋画」「日本画」「版画」

  • ■8月3日(木)→14日(月)
  • ■8階 ホール

■ご入場時間:午前10時30分~午後7時(午後7時30分閉場)。
※最終日は午後5時30分まで(午後6時閉場)。
■入場料(税込):一般800円、大学・高校生600円、中学生以下無料

主催:読売新聞社、(一社)文化庁芸術家在外研修員の会美術部門
後援:文化庁、日本芸術院、日本美術家連盟
協力:(一社)文化庁芸術家在外研修員の会、損保ジャパン日本興亜 企画協力:アート・ベンチャー・オフィス ショウ

文化庁が若手芸術家を海外に派遣し、その専門とする分野の研修を支援する「新進芸術家海外研修制度(旧・文化庁芸術家在外研修制度)」が始まってから50年。歴史ある在外研修の礎となり、日本の美術界の振興に寄与してきた「洋画」「日本画」「版画」の作家の新作を一堂に展覧いたします。

【出品作家来場】
出品作家が自身の作品についてトークや解説を行います。
■8月5日(土)・6日(日)、11日(金・祝)→13日(日)各日午後2時
■8階 ホール
※都合により、時間・出品作家等を変更・中止する場合がございます。

《来場予定》
■8月5日(土)奥谷博、相笠昌義、市野英樹、遠藤彰子、久野和洋、小川巧、奧谷太一、 八木幾朗、柳澤紀子
■8月6日(日)奥谷博、上條陽子、山田修市、玉川信一、福島瑞穂、石井武夫、八木幾朗、舩坂芳助、入江明日香
■8月11日(金・祝)今井信吾、絹谷幸二、安達博文、相田幸男、坂本佳子、内田あぐり、河内成幸、天野純治、渋谷和良
■8月12日(土)奥谷博、馬越陽子、田村能里子、三浦明範、中嶋明、金井訓志、金子亨、 奧谷太一、宮いつき、高柳裕、星野美智子
■8月13日(日)奥谷博、金森宰司、北久美子、相田幸男、瀬川富紀男、吉岡正人、川村悦子、八木幾朗、宮いつき、舩坂芳助、濱田富貴




【ご招待券プレゼント】
■7月19日(水)→8月1日(火)
期間中、各階にて税込5,000円以上お買上げ(レシート合算不可)のお客様に『文化庁新進芸術家海外研修制度 50周年記念展 -美術部門-「洋画」「日本画」「版画」』のご招待券を1枚さしあげます。

《お知らせ》
8月2日(水)は休業日とさせていただきます。

文化庁新進芸術家海外研修制度<br />50周年記念展-美術部門-<br />「洋画」「日本画」「版画」

黒柳徹子×田川啓二SU・TE・KI!展 

  • ■8月3日(木)→16日(水)
  • ■8階 ホール

■ご入場時間 午前10時30分~午後7時(午後7時30分閉場)
※最終日は午後5時30分まで(午後6時閉場)。
■入場料〈税込〉: 一般800円、大学・高校生600円、中学生以下無料

主催:テレビ朝日、テレビ朝日映像

女優でありユニセフ親善大使である黒柳徹子さんと、ビーズ刺しゅうデザイナーの田川啓二さん。美しいものやステキなものが大好きな2人が集めたドレスや着物、アンティーク、工芸品などを数十年にわたる多彩なコレクションを一堂にご覧いただけます。
本展限定のオリジナルグッズやトットちゃんグッズ、ビーズ刺しゅう商品など、バラエティー豊かなアイテムを販売します。

1階 正面イベントスペースにて期間限定ショップがオープンします。
■8月3日(木)→8日(火)



《お知らせ》
8月2日(水)は休業日とさせていただきます。

黒柳徹子×田川啓二SU・TE・KI!展 

写真家 沢田教一展-その視線の先に

  • ■8月16日(水)→28日(月)
  • ■8階 ホール

ご入場時間:午前10時30分~午後7時(午後7時30分閉場)。
※最終日は午後5時30分まで(午後6時閉場)。
■入場料(税込):一般800円、大学・高校生600円、中学生以下無料

主催:朝日新聞社


1965年からベトナム戦争で米軍に同行取材し、最前線での戦闘や兵士の表情などを数多く写真に収めた写真家、沢田教一。妻・サタさんの協力のもと、傷つく市民や故郷・青森の風景、東南アジアの人々の笑顔などを撮影した沢田の眼差しにもスポットをあて、34歳で殉職した沢田の業績をたどります。

(写真)
「安全への逃避」(1965年9月)
※1966年度ピュリッツァー賞
※第9回世界報道写真展大賞

《お知らせ》
8月2日(水)は休業日とさせていただきます。

写真家 沢田教一展-その視線の先に

※品数に限りがございますので、売切れの節はご容赦ください。
※価格は消費税を含む総額にて表示しております。
※タイトル・会期内容等一部変更となる場合がございます。

日本橋タカシマヤ nihombashi

営業時間

午前10時30分~午後7時30分
※地下2階・8階レストラン街、8階特別食堂は午前11時~午後9時30分まで営業。

《お知らせ》
8月2日(水)は休業日とさせていただきます。

所在地・電話番号

〒103-8265
東京都中央区日本橋2丁目4番1号
TEL:(03)3211‐4111
※電話番号は市外局番を含めて、お間違えのないようおかけくださるようお願いいたします。

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