酒類販売業免許

当サイトに掲載の酒類は日本橋高島屋(高島屋日本橋店)、新宿高島屋(高島屋新宿店)、玉川高島屋(高島屋玉川店)、立川高島屋(高島屋立川店)、横浜高島屋(高島屋横浜店)、港南台高島屋(高島屋港南台店)、大宮高島屋(高島屋大宮店)、タカシマヤ フードメゾン おおたかの森店、高崎高島屋(高島屋高崎店)、大阪高島屋(高島屋大阪店)、堺高島屋(高島屋堺店)、泉北高島屋(高島屋泉北店)、京都高島屋(高島屋京都店)、洛西高島屋(高島屋洛西店)、岐阜高島屋(高島屋岐阜店)、岡山高島屋(高島屋岡山店)、米子高島屋(高島屋米子店)、高島屋クロスメディア事業部(オンライン店)の酒類販売業免許証に基づき受注・販売・配送しております。

高島屋 クロスメディア事業部

江南法(証明)第一五四号 酒類販売業免許証
江南法第一一七号 酒類販売業免許の条件緩和通知書

  • 氏名又は名称 株式会社 高島屋
  • 販売場の位置 東京都江戸川区船堀三丁目六一九番三
    株式会社高島屋クロスメディア事業部船堀センター四階
  • 免許年月日 平成九年五月二六日
    平成十九年二月二十三日
  • 免許の条件
  1. 1.販売する酒類の範囲は、次に該当する酒類に限る。
    1. (1)国産酒類
      カタログ等(インターネット等によるものを含む。以下同じ。)の発行年月日の属する会計年度(4月1日から翌年の3月31日までの期間をいう。)の前会計年度における酒類の品目ごとの課税移出数量が、すべて3,000キロリットル未満である酒類製造者が製造、販売する酒類。
    2. (2) 輸入酒類
  2. 2.酒類の販売方法は、2都道府県以上の広範な地域の消費者等を対象としてカタログ等を使用して販売のための誘引行為を行い、通信手段により購入の申込みを受け、配達により商品の引渡しを行う小売で、かつ、酒類の購入申込者が未成年者でないことを確認できる手段を講ずる場合に限る。

日本橋法 第3496号 酒類販売場移転許可通知書

  • 販売場の位置 東京都中央区日本橋小網町6番 25号、27号、28号、29号、31号、34号、35号、37号 6階、7階
  • 通知年月日 平成26年5月26日

日本橋法 第3906号 酒類販売媒介業免許通知書

  • 販売媒体業の位置 東京都中央区日本橋小網町6番 25号、27号、28号、29号、31号、34号、35号、37号 6階、7階
  • 通知年月日 平成26年5月26日

<酒類販売・配送に関するお問い合わせ>
電話:フリーダイヤル 0120-054-333(午前9時~午後9時)



酒類販売管理者標識


販売場の名称及び所在地 (株)高島屋 クロスメディア事業部
中央区日本橋小網町6-7 
酒類販売管理者の氏名 上野 義昭
酒類販売管理研修受講年月日 平成29年6月8日
次回研修の受講期限 平成32年6月7日
研修実施団体名 東京小売酒販組合

高島屋 日本橋店

酒類販売業免許証[日法(酒)(証明)第九五号]

  • 氏名又は名称 株式会社 高島屋
  • 販売場の位置 東京都中央区日本橋二丁目四番一外一八筆
  • 免許年月日 昭和二四年一二月一三日
  • 免許の条件 酒類の販売方法は、小売に限る。
  • 免許の条件 酒類販売は小売に限る。

<酒類販売・配送に関するお問い合わせ> 日本橋高島屋お酒売場
電話:フリーダイヤル 0120-123-203(午前10時30分~午後6時)

高島屋 新宿店

渋酒(証明)第十号 酒類販売業免許証
渋酒 299 酒類販売業免許の条件緩和通知書

  • 氏名又は名称 株式会社 高島屋ト
  • 販売場の所在地 東京都渋谷区千駄ヶ谷五丁目二十四番九
  • 免許年月日 平成八年十月一日 平成二十一年十月二十一日
  • 免許の条件 酒類の販売方法は、小売に限る。
    ただし、酒類を通信販売により小売する場合は、次によること。
  1. 1.販売する酒類の範囲は、次の酒類に限る。
    1. (1)国産酒類
      カタログ等(インターネット等によるものを含む。以下同じ。)の発行年月日の属する会計年度(4月から翌年の3月までの期間をいう。)の前会計年度における酒類の品目ごとの課税移出数量が、すべて3,000キロリットル未満である酒類製造者が製造、販売する酒類。
    2. (2)輸入酒類
  2. 2.酒類の販売方法については、2都道府県以上の広範な地域の消費者等を対象としてカタログ等(インターネット等によるものを含む。)を使用して販売のための誘引行為を行い、通信手段により購入の申込みを受け、配達により商品の引渡しを行う小売販売で、かつ、酒類の購入申込者が未成年者でないことを確認できる手段を講ずる場合に限る。

<酒類販売・配送に関するお問い合わせ>新宿高島屋お酒売場
電話:フリーダイヤル 0120-166-056(午前10時~午後6時)

高島屋 玉川店

玉法(酒)(証明)第二四六号  酒類販売業免許証
玉法 2808 酒類販売業免許の条件緩和通知書

  • 氏名又は名称 株式会社 高島屋
  • 販売場の位置 東京都世田谷区玉川三丁目一五七一番外一四筆
  • 免許年月日 平成七年九月一日 平成十八年十二月十五日
  • 免許の条件
  1. 1.酒類の販売方法は、小売に限る。
  2. 2.
    1. (1)通信販売による酒類の範囲は、次に該当する酒類に限る。
      • 国産酒類
        カタログ等(インターネット等によるものを含む。)の発行年度の属する会計年度(4月1日から翌年の3月31日までの期間をいう。)の前会計年度における酒類の品目ごとの課税移出数量が、すべて3,000キロリットル未満である酒類製造者が製造販売する酒類
      • 輸入酒類
    2. (2)通信販売による酒類の販売方法は、2都道府県以上の広範な消費者等を対象としてカタログ等(インターネット等によるものを含む。)を使用して販売のための誘引行為を行い、通信手段により購入の申込みを受け配達により商品の引渡しを行う小売販売で、かつ、酒類の購入申込者が未成年者でないことを確認できる手段を講ずる場合に限る

<酒類販売・配送に関するお問い合わせ>玉川高島屋お酒売場
電話:フリーダイヤル 0120-098-973(午前10時~午後6時)

高島屋 立川店

立酒(証明)第二六〇号 酒類販売業免許証
立酒 173 酒類販売業免許の条件緩和通知書

  • 氏名又は名称 株式会社 高島屋
  • 販売場の所在地 東京都立川市曙町二丁目三〇〇番立川TMビル
    株式会社高島屋立川店地下一階
  • 免許年月日 平成二年九月一日 平成二十一年九月十日
  • 免許の条件 酒類の販売方法は、小売に限る。ただし、通信販売による小売については、次によること。
  1. 1.販売する酒類の範囲は、次に該当する酒類に限る。
    1. (1)国産酒類
      カタログ等(インターネット等によるものを含む。)の発行年月日の属する会計年度(4月1日から翌年の3月31日までの期間をいう。)の前会計年度における酒類の品目ごとの課税移出数量がすべて3,000キロリットル未満である酒類製造者が製造、販売する酒類。
    2. (2)輸入酒類
  2. 2.酒類の販売方法については、2都道府県以上の広範な地域の消費者等を対象としてカタログ等(インターネット等によるものを含む。)を使用して販売のための誘引行為を行い、通信手段により購入の申込みを受け、配達により商品の引渡しを行う小売販売で、かつ、酒類の購入申込者が未成年者でないことを確認できる手段を講ずる場合に限る。

<酒類販売・配送に関するお問い合わせ>立川高島屋お酒売場
電話:フリーダイヤル 0120-010-521(午前10時~午後6時)

高島屋 横浜店

横中酒485 酒類販売業免許の条件緩和通知書

  • 氏名又は名称 株式会社 高島屋
  • 販売場の位置 神奈川県横浜市西区南幸一丁目1番12、1番13、1番14、1番19、1番20、1番25、1番26、1番27、1番36、1番37、5番1、5番2、5番3、5番4、5番5、5番39、5番40、6番並びに同区高島町二丁目27番36新相鉄ビル地下1階
  • 免許年月日 平成7年9月1日 平成26年12月2日
  • 免許の条件 酒類の販売方法は、小売に限る。なお、酒類を通信販売により小売する場合は、次によること。
  1. 1.販売する酒類の範囲は、次の酒類に限る。
    1. (1)国産酒類
      カタログ等(インターネット等によるものを含む。以下同じ)の発行年月日の属する会計年度(4月1日から翌年の3月31日までの期間をいう。)の前会計年度における酒類の品目ごとの課税移出数量が、すべて3,000キロリットル未満である酒類製造者が製造、販売する酒類
    2. (2)輸入酒類
  2. 2.酒類の販売方法は、2都道府県以上の広範な地域の消費者等を対象としてカタログ等を使用して販売のための誘引行為を行い、通信手段により購入の申込みを受け、配達により商品の引渡しを行う小売販売で、かつ、酒類の購入申込者が未成年者でないことを確認できる手段を講ずる場合に限る。

<酒類販売・配送に関するお問い合わせ>横浜高島屋お酒売場
電話: 0120-866-099(午前10時~午後6時)

高島屋 港南台店

横南法(酒)(証明)第11号  酒類販売業免許証
横南法 1201 酒類販売業免許の条件緩和通知書

  • 氏名又は名称 株式会社 高島屋
  • 販売場の位置 神奈川県横浜市港南区港南台三丁目1番3
  • 免許年月日 平成七年九月一日 平成二十四年九月二十六日
  • 免許の条件
    酒類の販売方法は、小売に限る。なお、酒類を通信販売により小売する場合は、次によること。
  1. 1.販売する酒類の範囲は、国産酒類(カタログ等(インターネット等によるものを含む。以下同じ。)の発行年月日の属する会計年度(4月1日から翌年の3月31日までの期間をいう。)の前会計年度における酒類の品目ごとの課税移出数量が、すべて3,000キロリットル未満である酒類製造者が製造、販売する酒類。)及び輸入酒類に限る。
  2. 2.酒類の販売方法は、2都道府県以上の広範な地域の消費者等を対象としてカタログ等を使用して販売のための誘引行為を行い、通信手段により購入の申込みを受け、配達により商品の引渡しを行う小売販売で、かつ、酒類の購入申込者が未成年でないことを確認できる手段を講ずる場合に限る。

<酒類販売・配送に関するお問い合わせ>港南台高島屋お酒売場
電話:045-835-8266(午前10時~午後6時)

高島屋 大宮店

大宮間第268号 酒類販売業免許の通知について

  • 氏名又は名称 株式会社 高島屋
  • 販売場の位置 大宮市大門町1丁目30番、31番、32番1、39番1、39番2、50番1、52番4
  • 免許年月日 平成二年九月一日
  • 免許の条件 酒類販売業は小売に限る。

<酒類販売・配送に関するお問合せ>大宮高島屋お酒売場
電話:048-643-1111(代表)内線2875(午前10時~午後7時30分)

タカシマヤ フードメゾン おおたかの森店

松酒241 酒類販売業免許の条件緩和通知書

  • 氏名又は名称 株式会社 高島屋
  • 販売場の位置 千葉県流山市新市街地地区一体型特定土地区画整理事業地内A5街区1外
  • 免許年月日 平成二十七年五月一日
  • 免許の条件 酒類の販売方法は、小売に限る。ただし、酒類を通信販売により小売する場合は、次によること。
  1. 1.販売する酒類の範囲は、カタログ等(インターネット等によるものを含む。以下同じ。)の発行年月日の属する会計年度(4月1日から翌年の3月31日までの期間をいう。)の前会計年度における酒類の品目ごとの課税移出数量が、すべて3,000キロリットル未満である酒類製造者が製造、販売 する酒類に限る。
  2. 2.酒類の販売方法は、2都道府県以上の広範な地域の消費者等を対象としてカタログ等を使用して販売のための誘引行為を行い、通信手段により購入の申 込みを受け、配達により商品の引渡しを行う小売販売で、かつ、酒類の購入申込者が未成年でないことを確認できる手段を講ずる場合に限る。

<酒類販売・配送に関するお問合せ>タカシマヤ フードメゾン おおたかの森店 お酒売場
電話:04-7144-5111(代表)(午前10時~午後8時)

高島屋 高崎店

高崎酒 1-82号 酒類販売業免許通知書
高崎法 1-274号 酒類販売業免許の条件緩和通知書

  • 氏名又は名称 株式会社 高崎高島屋
  • 販売場の位置 高崎市旭町45番1、45番2及び37番3 地下1階
  • 許年月日 平成16年4月1日 平成22年5月28日 平成28年9月2日
  • 免許の条件 酒類の販売方法は、小売に限る。
    ただし、通信販売により小売する場合には次によることとする。
  1. 1.販売する酒類の範囲は、次に該当する清酒、単式蒸留しようちゆう、ビール、果実酒及びリキュールに限る。
    1. (1) 国産酒類
      カタログ等(インターネット等によるものを含む。)の発行年月日の属する会計年度(4月1日から翌年の3月31日までの期間をいう。)の前会計年度における酒類の品目ごとの課税移出数量が、全て3,000キロリットル未満である酒類製造者が製造、販売する酒類。
    2. (2) 輸入酒類
  2. 2.酒類の販売方法は、2都道府県以上の広範な地域の消費者等を対象としてカタログ等(インターネット等によるものを含む。)を使用して販売のための誘引行為を行い、通信手段等により購入の申込みを受け、配達により商品の引渡しを行う小売販売で、かつ、酒類の購入申込者が未成年者でないことを確認できる手段を講ずる場合に限る。

<酒類販売・配送に関するお問い合わせ>高崎高島屋 お酒売場
電話:フリーダイヤル 0120-274-111(午前10時~午後6時)

高島屋 大阪店

南間酒第六一号 酒類販売業復活免許書

  • 販売場の位置
    大阪市南区難波新地六番一一一四番地
    株式会社高島屋 大阪支店 地階食料品売場
  • 住所氏名又は名称
    大阪市南区難波新地六番一一一四番地
    株式会社 高島屋
  • 免許年月日 昭和二十四年八月二日
  • 免許の条件 酒類の卸売はなし得ない。

<酒類販売・配送に関するお問い合わせ> 大阪高島屋お酒売場
電話:フリーダイヤル 0120-753-098(午前10時~午後6時)

高島屋 堺店

堺間第166号 酒類販売業免許の通知について

  • 氏名又は名称 株式会社 高島屋
  • 販売場の位置 大阪府堺市三国ヶ丘御幸通59番地4
  • 免許年月日 昭和五十九年四月二十七日
  • 免許の条件 酒類販売業は小売に限る。

<酒類販売・配送に関するお問合せ>堺高島屋お酒売場
電話:072-238-2263(午前10時~午後7時30分)

高島屋 泉北店

堺 酒 第219号 酒類販売業免許通知書
堺 酒 第159号 酒類販売業免許の条件緩和通知書

  • 氏名又は名称 株式会社 高島屋
  • 販売場の位置 堺市南区茶山台1丁3番地1 1階食料品売場、5階進物相談所
  • 免許年月日 平成7年9月1日 平成21年4月16日
  • 免許の条件 酒類の販売方法は、小売に限る。ただし、通信販売により小売する場合は、次によること。
  1. 1.販売する酒類の範囲は、次に該当する酒類に限る。
    1. (1) 国産酒類
      カタログ等(インターネット等によるものを含む)の発行年月日の属する会計年度(4月1日から翌年の3月31日までの期間をいう。)の前会計年度における酒類の品目ごとの課税移出数量が、すべて3,000キロリットル未満である酒類製造者が製造、販売する酒類。
    2. (2) 輸入酒類
  2. 2.酒類の販売方法は、2都道府県以上の広範な地域の消費者等を対象としてカタログ等(インターネット等によるものを含む。)を使用して販売のための誘引行為を行い、通信手段により購入の申込みを受け、配達により商品の引渡しを行う小売販売で、かつ、酒類の購入申込者が未成年者でないことを確認できる手段を講ずる場合に限る。

<酒類販売・配送に関するお問い合わせ>泉北高島屋お酒売場
電話:フリーダイヤル 0120-001-481(午前10時~午後6時)

高島屋 京都店

酒類販売業免許者証明願

  • 氏名又は名称 株式会社 高島屋
  • 販売場の位置 京都市下京区四条通河原町西入真五二番地
  • 免許年月日 昭和二十四年三月十日
  • 販売区分 小売業上の通り相違ないことを証明する。

販売区分 小売業上の通り相違ないことを証明する。
<酒類販売・配送に関するお問い合わせ> 京都高島屋お酒売場
電話:フリーダイヤル 0120-810-775(午前10時~午後6時)

高島屋 洛西店

間第133号 酒類販売業免許の通知について

  • 氏名又は名称 株式会社 高島屋
  • 販売場の位置 京都市西京区大原野東境谷町2丁目5番地の5
  • 免許年月日 昭和五十七年四月九日
  • 免許の条件 販売方法は小売に限る。

<酒類販売・配送に関するお問合せ>洛西高島屋
電話:075-332-1111(代表)内線7208(午前10時~午後6時30分)

高島屋 岐阜店

岐北酒272 酒類販売業免許の条件緩和通知書

  • 氏名又は名称 株式会社 岐阜髙島屋
  • 販売場の位置 岐阜市日ノ出町二丁目25番
  • 免許年月日 平成16年4月1日 平成26年10月28日
  • 免許の条件 小売に限る。ただし、通信販売による小売については、次によること。
  1. 1.販売する酒類の範囲は、次に該当する清酒、単式蒸留しようちゆう、みりん、ビール、果実酒、ウイスキー、スピリッツ及びリキュールに限る。
    1. (1)カタログ等(インターネット等によるものを含む。以下同じ。)の発行年月日の属する会計年度(4月1日から翌年の3月31日までの期間をいう。)の前会計年度における酒類の品目ごとの課税移出数量が、すべて3,000キロリットル未満である酒類製造者が製造、販売する国産酒類
    2. (2) 輸入酒類
  2. 2.酒類の販売方法については、2都道府県以上の広範な地域の消費者等を対象としてカタログ等を使用して販売のための誘引行為を行い、通信手段により購入の申込みを受け、配達により商品の引渡しを行う小売販売で、かつ、酒類の購入申込者が未成年でないことを確認できる手段を講ずる場合に限る。

<酒類販売・配送に関するお問い合わせ>岐阜高島屋お酒売場
電話:058-264-1101(代表)内線2432 地階和洋酒売場(午前10時~午後6時)

高島屋 岡山店

岡東酒指第276号
岡東酒指e第83号

  • 氏名又は名称 株式会社 岡山高島屋
  • 販売場の位置 岡山市本町6番 101号、102号、103号、104号、105号、106号、107号、108号、109号、110号、111号、112号、113号、114号、122号、123号、124号 地下2階、8階
  • 免許年月日 平成16年3月31日 平成21年5月1日
  • 免許の条件 酒類販売業は小売に限る。ただし、酒類を通信販売により小売する場合は、次による。
  1. 1.販売する酒類の範囲は、次に該当する種類に限る。
    国産酒類
    カタログ等(インターネット等によるものを含む。)の発行年月日の属する会計年度(4月1日から翌年の3月31日までの期間をいう)の前会計年度における酒類の品目ごとの課税移出数量が、すべて3,000キロリットル未満である酒類製造業者が製造、販売する酒類。
  2. 2.酒類の販売方法については、2都道府県以上の広範な地域の消費者等を対象としてカタログ等(インターネット等によるものを含む。)を使用して販売のために誘引行為を行い、通信手段により購入の申込みを受け、配達により商品の引渡しを行なう小売販売で、かつ、酒類の購入申込者が未成年者でないことを確認できる手段を講ずる場合に限る。

<酒類販売・配送に関するお問い合わせ>岡山高島屋お酒売場
電話:フリーダイヤル 0120-948-772(午前10時~午後6時)

高島屋 米子店

米法第六九四号
米法e第四二八号

  • 氏名又は名称 株式会社 米子高島屋
  • 販売場の位置 鳥取県米子市角盤町一丁目三十番、三四番、二七番二、二七番三、三十番三及び三十番三地先 米子高島屋地下一階
  • 免許年月日 平成十五年九月十九日 平成二十年九月二十二日
  • 免許の条件
  1. 1.販売する酒類の範囲は、通信販売については、次に該当する酒類に限る。
    1. (1)国産酒類
      カタログ等(インターネット等によるものを含む。)の発行年月日の属する会計年度(4月1日から翌年の3月31日までの期間をいう。)の前会計年度における酒類の品目ごとの課税移出数量が、すべて3000キロリットル未満である酒類製造者が製造、販売する酒類。
    2. (2) 輸入酒類
  2. 2.酒類の販売方法は、小売販売に限る。ただし、通信販売については、2都道府県以上の広範な地域の消費者等を対象としてカタログ等(インターネット等によるものを含む。)を使用して販売のための誘引行為を行い、通信手段により購入の申込みを受け、配達により商品の引渡しを行う小売販売で、かつ、酒類の購入申込者が未成年者でないことを確認できる手段を講ずる場合に限る。

<酒類販売・配送に関するお問い合わせ>米子高島屋お酒売場
電話:フリーダイヤル 0120-147-055(午前10時~午後6時)