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新宿タカシマヤ

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催し会場 スケジュール

  • ※最終日は午後4時閉場。

《10階 美術画廊 展覧会予定》

  • ※最終日は午後4時閉場。

■12月30日(水)→2016年1月11日(月)
「軌跡」足立正平×濱田祐史 展

■1月13日(水)→25日(月)
「CUT OUT ―紙とナイフの可能性-」(切絵)

■1月27日(水)→2月8日(月)
山口桂志郎 展(彫刻)

■2月10日(水)→22日(月)
deep field 岡村智晴×小川宣之 展(日本画・陶芸)

■2月24日(水)→3月7日(月)
縄文ALIVE


お問い合わせ:10階 美術画廊 直通TEL(03)5361-1615

縄文ALIVE

  • ■2月24日(水)→3月7日(月)
  • ■10階 美術画廊

縄文時代は約1万年にも渡り、豊かな自然と共生し、戦争もなかった時代だったと言われています。
様々な道具には高い技術が用いられ、ファッションや土器などにみられる紋様には非常に繊細で高い美意識を持ち合わせていました。
どうしてこのような高い技術を持ち合わせていたのか謎も多く、現在も様々な人を魅了しています。
一方、現代は経済発展が進み、国や人種間の争い、そして自然環境の変化など、人間の力ではコントロールできない脅威が押し寄せ、不安につつまれてきているのではないでしょうか。
これから未来へ向かうにあたり、我々のルーツである縄文の文化を再考することは、自然や社会との新しい関係を構築する上での大きなヒントをもたらしてくれるかもしれません。
今展は伝統的な日本画や現代アート、または3Dグラフィックによる作品など、ジャンルを越え、様々な表現の作品を展覧。
そして民族学でも優れた一面を見せ、縄文文化の再考に大きく貢献した岡本太郎氏の弊社所蔵の作品も特別展示します。
そんな縄文にインスパイアされ、自身の中で咀嚼し、今に伝える作家達の渾身作を一堂に展覧いたします。


高島屋史料館所蔵
岡本太郎「創生」

縄文ALIVE

deep field 岡村智晴×小川宣之 展

  • ■2月10日(水)→22日(月)
  • ■10階 美術画廊

2015年開催の「あの人の好みもの」展にて出品、好評を博した岡村智晴氏。
月などの天体をモチーフにこれまでの日本画の静謐さを兼ね備えながら、よりスケールの大きい世界観に取り組んでいます。
一方、初の登場となる小川宣之氏も伝統的な陶芸の概念を飛び越え、未来的な造形美と伝統を兼ね備えた作風で定評がある陶芸家です。
日本画、陶芸とジャンルが違いながら、その世界観には良く似た空気感があり、自然と引き寄せられるように出会った二人のコラボレーションを展開。
今展では二人で「deep field」というテーマで想像を膨らまし、画廊内の空間全体を彩ります。

deep field 岡村智晴×小川宣之 展

※品数に限りがございますので、売切れの節はご容赦ください。
※価格は消費税を含む総額にて表示しております。
※タイトル・会期内容等一部変更となる場合がございます。

新宿タカシマヤ shinjuku

営業時間

平日・日曜日:
午前10時~午後8時
金・土曜日:
午前10時~午後8時30分
※ミニッツパーク新宿マインズタワー駐車場(契約駐車場):2月14日(日)は休業。
※タイムズスクエア駐車場(新宿高島屋本館):2月17日(水)は午後8時30分閉場。2月18日(木)は午前9時開場。


※連日休まず営業いたします。

所在地・電話番号

〒151-8580
東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目24番2号
TEL(03) 5361-1111

地図・駐車場