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新宿タカシマヤ

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WOMAN

催し会場 スケジュール

  • ※最終日は午後4時閉場。

松山 賢展 縄文怪人土偶怪獣

  • ■6月7日(水)→19日(月)
  • ■10階 美術画廊
    ※最終日は午後4時閉場。

松山賢氏はこれまでシミュレーショニズムやサンプリングといった手法を用いながらも独自の解釈で「抽象ガール」「風景ガール」「写真の絵」「絵の具の絵」などその都度批評性を孕んだ作品で精力的な発表を続けています。
岡本太郎氏が1952年に『みずゑ』誌上で「四次元との対話――縄文土器論」を発表以来、いまや日本文化のルーツとして、また日本美術史の源流として認識される縄文文化。
今展では「縄文怪人土偶怪獣」と題し、日本人の根源的美術表現としての「縄文」をテーマに制作した油彩・アクリルの平面作品に加え、野焼きによる立体作品まで近・新作を一堂に展観いたします。
これまで発表した「いきものカード」「動物カード」「怪人カード」に続く怪人怪獣大百科をどうぞご高覧ください。

「怪人図(土器怪人カエン)」
"supervillain card (earthenware supervillain Kaen)"
oil on canvas
45.5×33.3cm (P8)

松山 賢展  縄文怪人土偶怪獣

松岡 ミチヒロ 展 絶対「立体」主義

  • ■5月24日(水)→6月5日(月)
  • ■10階 美術画廊
    ※最終日は午後4時閉場。

幼少期より興味を抱いていた風化した装置や自然物など、その相反するものを融合させ、独特な世界観を創り続けてきた松岡ミチヒロ氏。
過去や未来から時空を越えて我々の目の前に現れたかのような作品達は、非現実的なものでありながら、いかにも実在しているのではないかと錯覚させるリアリティを醸し出しています。その造形力の高さから、近年ではクリスティーズ香港、アートフェアなどでも取り上げられ、様々な業界から注目を集めています。
百貨店初個展となる今展では、松岡ミチヒロの世界観を余すところなく発揮した渾身の作品約20点を一堂に展覧いたします。

「Shoebill」 ミクスドメディア H38×W14×D15cm

松岡 ミチヒロ 展  絶対「立体」主義

時松はるなの七十二候

  • 季節の小さな兆しを、人気作家 時松はるなさんの絵と共に、新宿高島屋からのメッセージとして発信していきます。

※七十二候とは、気象の動きや動植物の変化を知らせるものです。
太陽が移動する天球上の道「黄道」を24等分したものを二十四節気、さらに分割してできたものを七十二候といい、気候の変化や動植物の様子を短い文で表現します。

時松はるなの七十二候のページへ>>

時松はるなの七十二候

※品数に限りがございますので、売切れの節はご容赦ください。
※価格は消費税を含む総額にて表示しております。
※タイトル・会期内容等一部変更となる場合がございます。

新宿タカシマヤ shinjuku

営業時間

平日・日曜日:
午前10時~午後8時
金・土曜日:
午前10時~午後8時30分

※連日休まず営業いたします。

所在地・電話番号

〒151-8580
東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目24番2号
TEL(03) 5361-1111

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