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新宿タカシマヤ osaka

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催し会場 スケジュール

  • ※最終日は午後4時閉場。

《10階 美術画廊 展覧会予定》

  • ※最終日は午後4時閉場。

■11月5日(水) → 17日(月)
ともづな(日本画)
加藤良造・北村さゆり・小松謙一・新恵美佐子・松谷千夏子・山田宴三

■11月19日(水) → 12月1日(月)
依田 万実展(日本画)

■12月3日(水) → 9日(火)
小杉 小二郎展(洋画)


お問い合わせ:10階 美術画廊 直通TEL(03)5361-1615

纜 ともづな(日本画)

  • ■11月5日(水)→17日(月)
  • ■10階 美術画廊
    ※最終日は午後4時閉場。

多摩美術大学日本画専攻出身の6人の気鋭作家が、自身の代表作となるべく渾身作を発表し、現代の日本画表現に切り込みます。
第一回目の今回は「散(さん)」をテーマとし、広がり、拡散していく様をそれぞれが表現していきます。

出展作家(50音順)
加藤良造 北村さゆり 小松謙一 新恵美佐子 松谷千夏子 山田宴三

松谷千夏子「花火」100F(162.1×130.3cm)

纜  ともづな(日本画)

美の予感2014 -Metamorphose-(工芸)

  • ■10月28日(火)→11月3日(月・祝)
  • ■10階 美術画廊
    ※最終日は午後4時閉場。

今展は21世紀の工芸を展望するシリーズ第3弾の展覧会です。
日本の工芸は歴史と私たちの生活の中で独自の進化を遂げてきました。
特に近年は国際化の進展や日本の工芸の世界的評価の高まり、同時代のアートとの接近など「工芸」という分野は従来の領域を超えて劇的に変化し続けております。
今展で紹介する9人の作家は豊かな感性と高度な技術を武器に、工芸の歴史的背景や、素材そのものをコンセプトにユニークかつ斬新な表現をしている気鋭の若手作家たちです。
具象性や概念性の強いそれらの作品群は、現代という時代性を象徴するとともに歴史の流れの中で必然的に生まれてきた工芸の新たな形のひとつといえるのではないでしょうか。
陶、硝子、漆の素材による若手作家の競演を何卒ご高覧くださいますようご案内申しあげます。

新宮さやか「蝕花」
(サイズ:39.0×27.0×高さ18.0cm、素材:陶)

美の予感2014 -Metamorphose-(工芸)

新宿タカシマヤ shinjuku

営業時間

平日・日・祝:
午前10時~午後8時
金曜日・土曜日:
午前10時~午後8時30分
※今月は休まず営業いたします。
駐車場無料サービスを一新!平日はもっとおトクに!

住所・電話番号

〒151-8580
東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目24番2号
TEL(03) 5361-1111

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