本文へジャンプ

新宿タカシマヤ

  • 各階トピックス
  • 催しのご案内
  • ブランド検索
  • フロアガイド
  • サービスのご案内
  • 地図・駐車場
地
信州大学信州発えのきヨーグルト
1個100円
信州産えのきたけ抽出エキス、信州産生乳、プロバイオティクスビフィズス菌を使用した信州発!の機能性ヨーグルトです。「ながのブランド郷土食推奨品」認定商品です。
制作秘話
信州大学工学部と長野市が中心となって取り組んでいる「ながのブランド郷土食」人材養成プログラムのカリキュラムの一環として、地元農畜産物を素材とする新製品開発をテーマに、「食を通じた地域活性化」「地域ブランドづくり」 を目指して、信州大学と長野県農協直販株式会社が共同開発しました。長野県の特産品である「えのきたけ」や信州産の生乳を利用し、とろっとした食感が特徴の「おいしく」食べていただける機能性ヨーグルトです。
信州大学山ぶどうワイン
360ml1,300円
塩尻の林農園との共同研究の中で選抜した山ぶどう[五一アムレンシス]を食料生産科学科2年生が実習で栽培し林農園が醸造した、さっぱりとした飲み心地が最高な農学部生産品販売所一押しの商品です。
信州大学信州大学くわりんとう
125g/袋390円
「信州大学くわりんとう」は、信州産桑の葉を練り込んだ、甘さ控えめのかりんとうです。ほんのり桑の葉の風味がさわやかで,ついつい手が出る味が特徴です。
制作秘話
蚕の餌である「桑」は「栽培が容易で成長が早い」特徴があります。信州大学サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリーでは、かつて盛んに長野県で栽培されていた「桑」で、新たな活用法を見いだして地域を盛り上げていこうと、平成2010年度に信州大学の教職員・学生で構成される「桑まるごと活用塾」を発足しました。「桑まるごと活用塾」では、桑を用いた料理に付加価値を付ける調理法・レシピ開発に取り組み、その一つが[信州大学くわりんとう]として、商品化することができました。[信州大学くわりんとう]はレシピだけでなくパッケージデザインまで、地元企業の協力を仰ぎながら「桑まるごと活用塾」で開発しました。これをきっかけに「桑」の有効な活用法の開発が進み、復活した桑畑が地域に活力をもたらすことが願いです。
信州大学信大きのこカレー、信大きのこハヤシ
200g/袋515円
全国一のきのこ産地である長野県で生産されたブナシメジの歯ごたえと旨味を残した、オリジナルブレンドのカレーと、同様にブナシメジの歯ごたえと旨味を残しトマトのコクと酸味を生かした深みのあるハヤシに仕上げました。
制作秘話
「信大きのこカレー」、「信大きのこハヤシ」は、「ながのブランド郷土食」人材養成プログラムのカリキュラムの一環である農産加工実習の成果品として、『ながのブランド郷土食推奨品』にも認定され、誕生した新商品です。商品開発のきっかけになったのは、2012年1月農産加工実習できのこカレーを試作した際、地元テレビの取材があり、担当の松澤教授が「将来の夢は信大ブランドを商品化すること」と話したらどんどん話が進み、2012年10月商品化となりました。商品開発に向け、本プログラムスタッフは学生と一緒に、包装、デザインも含め更なる研究を重ね、最高の美味しさと食感を極めたレトルト食品の逸品です。
  • 地地域連携した商品です。
  • 品品質向上をめざした商品です。
  • 食これからの食を提案した商品です。
  • 自自給率アップに貢献した商品です。
  • 学学生のアイデアから生まれた商品です。